「タイムトリップスペシャル」とか秘境南国シリーズとか

パソコン立ち上げっぱなしでも画面が機械が熱くならない~

いやそれが普通なんですよね、でも幸せをかみしめています

だってすごかったんですよ、触るとアチッてなるくらい熱くなってて、音もウィーンヴィーン…みたいな音がずっとっしてたし。最後の最後にはギュルルルル~キュィィーーンキキキキキ~!って


ダンナが新しいPCにデータを移したり、古い方はメーカーにリサイクルで返さなきゃならないので、中に入ってるすべてのデータを消去する作業をしてたんですが、それも途中までしかできなかったようです。消去作業の途中で完全に動かなくなったそうで

ホントのホントにギリギリの寿命だったみたいです。保存しまくってた玉木君の画像を移せて良かった~間に合ってよかった~


新しいPCは前のvaioよりカッコよくないし、キーボードがパコパコして打ちにくいので買い替える予定ですが、これでしばらくは突然のシャットダウンに怯えることなく記事も書けそうです。

それにOSが新しいからなのかどうかわかりませんが、変換がまともになってくれてウレシイ。前のPCは使えば使うほどどんどんおかしな変換をするようになっていって、存在しない言葉が変換のトップに出てきたり、そりゃもう嫌がらせかと思うほどでした。ふつう、どんどん賢くなっていきませんか?使う人の変換グセにならっていくというか、そういうもんだと思ってたんだけど…あのストレスから解放された(たぶん)のはウレシイ♪



さて、時間が経ってしまいましたが、江川英龍さんのスペシャル番組、面白かったですね~。あたしも全然この方のことを知りませんでした。というか、そもそも幕末の歴史ってけっこう疎いんですー

あんまり幕末モノのドラマをちゃんと見てこなかったし…人がいっぱい出てくるからさ~←どーゆー言い訳?


いちばんほぉっ!と思ったのは、「身分や出自にこだわらず、有能な人材を登用するべし」という理念。

それってのちに坂本龍馬が「船中八策」でも掲げていたし、それより何十年も前に…バリバリ階級制度の世の中にあって、江川英龍は先進的な考えの持ち主だったんですね。

坂本龍馬が師と仰いだ勝先生にとっても、海防強化という道においての先輩?勝先生も江川英龍を尊敬していたって番組で言ってましたよね。家柄にこだわらず人柄を重視したフランクな勝先生、その意味でもなんかすごくこの三人は共通点が感じられて…。

そう、何よりの共通点は「玉木宏」なんですけどね!えへへへへー


番組中、何も触れられなかったけど、玉木君がナビゲーターをする番組で坂本龍馬、勝海舟って名前が出てくると、なんとも玉木くんつながりが感じられてうれしかったですわ~♪


江川家の領地に頼朝の流刑地が含まれるというのもね、へぇ~ってそんなところにも縁を感じてしまいました。wikiによると大和源氏の系統なんですね!義朝様にもつながった!


番組の中で江川英龍役は玉木くんじゃなくて、子孫の方(現江川家当主!)が演じられてました。あんなにそっくりじゃ当然ですよね。肖像画の江川英龍とあまりに似ていて、血ってすごいなぁと感心しました。

今も子孫の方が家を継いで続いているお家ってけっこうありますけど、現当主の方を見れば、たとえば織田信長とか伊達政宗とか真田幸村とか…お顔が推察できるのかなぁ~?信成くん…

(真田家はお兄さんのほうか)←調べたら、血筋は断絶しているそうです。


絵を描くのも上手かったとか、琴も弾けたとか、パン作りの祖だったとか…なんだか本当に多才ですよね。庶民の暮らしにもちゃんとアンテナを張り巡らして内政にも長け、外交の才もあって。一人で何人分もの働きをして、太く短く人生を走り抜いて行ってしまった人だったんだなーと思いました。そりゃあ55歳(53歳?)とかで命を尽くしちゃうよ。あたしとかダラダラ長生きしそうだなー


2時間近い番組だったので、内容も充実してましたよね。じっくりどんな人だったのか何をしたのか、その概要はしっかり伝わっていたと思います。ドラマとかにもできそうな人物ですよね。激動の時代前夜だし、歴史上名高い人物とも関わりがあるし。ドラマで見てみたいなぁ。


さて、ナビゲーターとしての玉木くん、なんだかもうすっかり安心して見ていました。こういうお仕事も慣れたもんだなぁというか。間の取り方とか、長い説明セリフもお手のものというか。

相変わらずの美しい立ち姿、すらっとしてましたよね~

スーツを着るとなんでこうもほっそり~ってするんでしょう。かたい生地だから?体の線がそのまま出るニットとか着ると、ガッシリしてるのがわかるのよね


身振り手振りも立ち居振る舞いも、堂々として美しく、声も低くよく響くし聞き取りやすかったです。玉木君は地方出身者だけど、「か行」とか「さ行」とかの無声音の発声が上手ですよね。だからナレーションやモノローグがスマートに聞こえるのかなぁと思います。

またこれからも、定期的にこういうお仕事が見たいですね。




体の線が出るニットと言えば…加計呂麻島の玉木くん、最高に素敵でしたあのボーダーと星のニット、めっちゃいい~~

秘境南の島編はどれも楽しかったけど、最後の加計呂麻島がいちばん玉木君のテンションが高くて楽しそうでした♪

ふだんリアクションをあまりしない彼だけど、シーカヤックで青の洞窟に行くところとか、すごい波!さすがにおお~!とかうぇ~い!とか盛り上がってたし、驚き方までかっこいい


子供と触れ合う玉木くんはやっぱりいいよね~。なごむわ~。ホントに大好きなんだね。あのいちばんやんちゃな男の子、かわいかったね~。ほんとに子ザルみたいで←ほめてます。

ああいう子を見ると構いたくなるんだね玉木くんは。自転車の後ろをつかんだり、デイゴの木の上でワッとおどかしたり。ちょっかい出さずにいられない、そんな玉木くんが好きだわ~


「俺ちょっと登ってくるわ」って木登りはじめたときとか、足長っ!!そして降りてくる時よくわかった安定の偏平足

木登りする時もだし、シーカヤックに乗ってる時もだし、ほんとに絶景でございました(景色もヒロシも)。ありがとうございました


玉木くんは山も似合うし、海もやっぱり似合うのよねぇ。ダイビングも船舶操縦もこなすし、山と言えばクライミングもやれるし。平地では馬も乗りこなします。なんでそんなにできるの~

でもシーカヤックはドキドキしちゃった。すごい波だったもんね。怪我しなくてよかったね。あのブランコもね。まぁきっと、玉木くんが乗る前によく確認して(ADが確かめたり)いるんだろうけど。



次回の最新作放送は、3週間くらいあくようですね。1回再放送が飛んだし、玉木くんも忙しいもんね。

この番組、永遠に続いてほしいなぁ。小さい町や村なんて、それこそ星の数ほどありますから。ネタがなくなったら東京23区内の秘境を探しに来てください←あんのか?



ちょっとまだ秘境のこと書き足りないんですが、子供が帰ってきそうなのでひとまずこの辺で。また書き足しに来るかもですー。いつもこんなでスミマセン~










この記事へのコメント

  • パープルポテト

    すももさん、新しいパソコンになって、書きやすいとのこと、おめでとうございます。いや、私たち、すももさん語りを待っている者にも朗報です。
     江川英龍さんについては1冊だけ本を読んだのですが、その中で印象的だったのは、新しい砲術を習得した人が現れても、幕府のお役人は「自分たちがお役御免になる」と評価しなかったんですって。きっと歴史上ではそうして潰されていった人もいたんだろうな、と思いました。江川さんは地方にいる代官だったからこそ、人の才能を公平に評価できたのかもしれないですね。幕末って見る立場によって風景が違って見えますが、この番組もまた、ひとつの見方を教えてくれるという点で興味深かったです。
     実は、なんで今江川さんを取り上げるのかについては危惧があったんですよ。だって海防に努力した人。今また日本も海防を考えるべき、みたいな利用のされ方をしたら嫌だなあ、と。さすがにそんなことはなく、オリンピックにからめて平和という点からまとめていたので、ちょっとほっとしました。
     南の島の玉木くんは本当にどの場面も素敵で、オオウナギを見て「なんじゃこりゃ」と言っている場面も、砂浜をず~っと歩くところも好き。でも、すももさんもおっしゃる木登りは、中でもおいしかったです。降りる時に長~い脚がすっと出てきて、その先の裸足には萌えました。いい眺めでした~。
    2015年06月17日 18:30
  • 月の下

    こんばんは、すももさん。

    すももさん語り待ってました!
    新しいPCがやって来たのですね。良かったです。
    江川英龍さんは全く知らなかったので、玉木さんに教えて頂けて嬉しいです。玉木さんのスーツ姿いいなぁ。
    カ行やサ行については全く気付いていなくて、えっ?そうなの???なんて思ってしまいました。
    気を付けて観てみます。

    さぁ、秘境ですが、今回の加計呂麻島は玉木さんが、今までで一番楽しそうな気がしました。
    子供達との出会いから木登り。これはもうお宝でございます。三味線を聞きに行ったのは、やはり新次郎さんを演じるからとても興味を惹かれたのでしょうか。
    海に出られてのサングラスもあまり見ることがないので、新鮮。そして、、、野生のヤギを見つけて指笛にドキッ!
    イワツバメの洞窟の前での指笛も、もう私はクラクラしてしまいました。
    シーカヤックの乗る玉木さんのはしゃぎようも、最高!
    加計呂麻島と隠岐の島の玉木さんが、大好きです。
    もちろん、それぞれの土地での出会いも素敵なんですが。
    やはり秘境はずっと、やり続けて頂きたいですね。あっ、お餅を食べる玉木さんもgoodでしたね。

    すももさんが生玉木さんに会ったあとに喪失感に襲われると、以前書かれていたと思うのですが、今まさにそうです。
    会いたいですね~。
    2015年06月17日 20:48
  • トマト

    すももさん、こんばんは。
    江川英龍さんって数々の偉業を成し遂げてた人だったのですね。 超有名な吉田松陰や高杉晋作たちよりもずっと前から国の為に成し遂げる信念の人のこと知らなかったです。
    時代だったとはいえ、何も悪くはない江川さんに、戦後のもっと早い時期に、名誉を復活させて上げられなかったものかと民主主義を掲げる国なのに悔しい気持ちになりました。

    番組としても、丁寧で玉木くんのあの声の良さと何よりも玉木くん自身がしっかりと歴史背景を心で消化してるからこそ、ナビゲーターとしての説得力と重厚感が見るものに解りやすく目に耳に入ってきて、こういうお仕事も向いていて最高ですね。

    それとはガラリと変わって、加計呂麻島の玉木くんカッコ良くて楽しそうに子供達と無邪気に遊んで、裸足で木に登る足元は義朝さまを彷彿とさせてくれました。

    操船に珍しくサングラスにキャップの逆被りがまたまたカッコよくて!ニヤケテしまいました。

    福島ロケで、おばさんと歩いている雪の反射の眩しさや沖縄で船の縁での太陽の眩しさでも慶良間の案内所でもサングラスを持っていても、あえて掛けない様子でした。如何にも都会から撮影にやってきて、地元の人達に芸能人ぽく見せたくはない。という玉木くんの気遣いのような気がしました。

    島ヤギやイワツバメに向けての指笛がカッコいい玉木くんでしたね。
    岩から吹き上がる潮の勢いに「うぉっふぉい!」「スゲー」と叫んで心からロケを楽しんでる笑顔にこっちまで笑顔と癒しをもらいました。
    あんなに波が荒いのにシーカヤックを上手く操って波の高さに本気で楽しんでましたが、撮るスタッフの方が、ヘロヘロだったりして(笑)
    お仕事には違いないけど、いっ時の気分転換になって、長く続いて欲しい番組です。

    2015年06月17日 22:22
  • かおっち

    すももさん、おはようございます(^^)
    すももさんの楽しい文章を読みながら、きっと新しいPCでサクサクと気持ち良く書かれているのだろうな~と想像して、私までなんだか嬉しくなっちゃいました(*^^*)(笑)

    江川英龍、面白かったですよね~!
    玉木さんがナビしてくれるから真剣に観たので、すごくよく理解でき、勉強になりました^_-☆
    歴史とか、他にも色んなことを玉木さんが教えてくれるDVDとかがあったら、おバカな私でもすぐに覚えられるのにぃ~♡(笑)
    娘が学校で、日本のために働いた偉人について英語でプレゼンする授業があるそうなので、江川英龍さんと広岡浅子さんを勧めておきました💓(笑)
    南の島シリーズ… ホント全般を通して楽しそうでしたよね~♪
    すももさんのおっしゃる通り、特に加計呂麻島はすごくテンション高くて観ていてワクワクしました~(≧∇≦)
    木登り、シーカヤック最高っ❗️ あの木登りの時の女の子こころちゃん、なんだか嬉しそうで玉木さんに恋しちゃったかしら?♡(笑) 船を操縦するとこもカッコよかった~✨着岸できるかドキドキしちゃった(笑)
    ビジュもめっちゃ素敵でしたね💕
    ニットホントにかわいかったです(*^^*) 個人的には、あのカーキ色の斜めがけバッグもかわいくて好きです(^^) 坊やに地べたに置き去りにされてたけど…(笑)
    玉木さんに紹介してもらった素敵な場所に、少しずつでも行ってみたい❗️ 隠岐、天童、慶良間諸島、加計呂麻島… 『いつか行くぞリスト』に入れてます(*^^*) 実現したいです~!*\(^o^)/*
    2015年06月18日 09:07
  • HB

    スモモさん新しいPC良かったですね。サクサクとスモモ語り聞けるのは何よりも朗報です。今日は午後から自分の時間があったので、Aliveを見ていました。特典DVD見てからコンサート。玉木君細い。今はいい具合に筋肉付いていますよね。またコンサートやって欲しい。舞台ももちろん、デナーショーとか、あればいきたいなー。今年の一月ぶりに秘境見れました。3日間しか見れないので、時間の許す限りみていました。録画できないので、携帯で撮りました。それをPCに取り込んで、私バージョンの秘境加計呂麻島つくりました。子供達と木登りしている玉木君、ブランコのある丘からのの景色を秘境に選ぶ。自然の驚異に素直に反応する、そして超絶な運動能力。見所満載でしたね。次3週間再放送のようですが、私的には嬉しい。今晩放送されるかそれがとても心配です。
    2015年06月18日 10:46
  • かしゃん

    すももさん、こんにちわ
    私は秘境はみれませんので、そのかわりとしてNAKIDを聞いています。毎週金曜日10時から、2011年に聞いていたものです。
    ラジオであらためてきくと、いまさらながら良い声ですね、疲れがとれます。

    2011年9月23日のはじめに京都の方の文章に関西の言葉は読めますよ、でも声に出していうのはやりにくいと、なげきながら
    すらすらと声にだして読んでいるのに、ちょっと安心してます。この分なら大阪弁も、

    ラジオは良いですね、2012年2月10日、私の理想のバレンタインんの妄想劇場、とても面白い、皆さんの妄想に彼がいろいろコメントして、それが、そうか、玉木さんはこう感じるのね、
    にやにやしています。それに皆さんの妄想がとても良いから、
    これで、9月までしのげます。
    秘境は予告と皆さんの感想で脳内で見ていますから、
    2015年06月19日 05:31
  • すもも

    >パープルポテトさん
    結局キーボードはこれまで使ってたものをまた使ってます。打ち慣れたものがやっぱりいいです♪
    江川英龍の本のお話、とても興味深いですね…地方の代官だったからこそ、中央の権力から少し離れたところにいたからこそ、というのはあるかもしれませんね。もちろん何より、江川英龍自身が当時としては画期的にリベラルな人だったんでしょうけど。
    「今なぜ」という部分、確かにそんなとらえ方でなくて良かったです。注意しないと、そういうメディアの煽りに大衆は簡単に流されるということは『聯合艦隊司令長官 山本五十六』でよくわかりましたよね…あの映画は本当に勉強になりました。
    2015年06月21日 02:30
  • すもも

    >月の下さん
    会いたいですか~私もです!
    加計呂麻島編、玉木くんの楽しそうな声、驚き声がたくさん聞けてうれしかったですよね~。三味線はきっとそうですね、練習が始まってたのかわからないけど、きっと新次郎さんのことがあったのだと思います。それに指笛、あんなに上手だとは!私もびっくりしました。大好きなコーヒーよりも大好きなお餅に惹かれる玉木くんが可愛かった。美味しそうでしたね~♪
    来月から、CSテレ朝チャンネルでも放送が始まるようですね!少しでも多くの人にこの番組を見てほしいし、こんな玉木くんを知ってほしいと思うので、すごく嬉しいです!
    2015年06月21日 02:56
  • すもも

    >トマトさん
    江川英龍という人のこと、ほんとに全くの初耳で、もったいないなぁと思いました。こんなに長い間埋もれさせていたのは、後世を生きる私たちの不勉強ゆえですよね。
    木登り→義朝!たしかに~♪
    雪の眩しさにもサングラスは掛けていませんでしたね。目をシバシバさせていてちょっとかわいそうでしたよね~。結構な荒波だったと思いますが、シーカヤックのとき怪我しないでよかったです。撮影は1か月以上も前だから、ブランコにしても何もないのはわかって観てますが、けっこうドキドキするようなアクティブなシーンが多かったですよね。タフな玉木くんだから何でも挑戦してくれて、ファンとしてはウハウハなんですけどね~。
    2015年06月21日 03:06
  • すもも

    >かおっちさん
    はい、新しいPCはやっぱり前のものより早いし今のところ快適です♪お騒がせしました。
    娘さんのプレゼン題材の参考になったらいいですね。江川英龍という人は興味深い人でしたから、BSだけじゃなく地上波でも放送してくれたらいいのにと思います。
    秘境を巡る旅、いつか私も玉木くんが訪れた場所に行きたい!私が先にもう行ったところもあるけどー 一番行きたいのは玉木くんのふるさと・西ノ島かなぁ…でも行かずに、そっとしておいてあげたい気もします。玉木くんにとって大切な場所だからね。
    2015年06月22日 14:56
  • すもも

    >HBさん
    「Alive」ツアーは私もまだファンでないときだったのでDVDで観ました。Aliveの時よりRGBツアーの方が、格段にうまくなっているんですよね。なのにRGBの方はDVDが出なくて…本当にもったいないし悔しいことです。Aliveの時は本当に細いですよね~。筋肉質なのは変わらないけど。楽屋での様子がいろいろ見られたりするのも美味しいDVDですね。
    海外からだといろんな努力や工夫をなさってご覧になっているんですよね。秘境もDVDが出たらいいのにと思います。でもたくさんあるから、値段が高くなりそう…一気にじゃなくて、少しずつ出してくれたら買えるかな。
    玉木くんの人柄だけでなく、運動神経の良さも番組を充実したものにしてますよね。状況に柔軟に対処するおおらかさもあり、旅人としての能力の高い人ですよね。ますます惚れ直します
    2015年06月22日 15:16
  • すもも

    >かしゃんさん
    ほんとーーにDVDが出たらいいのに~!秘境の玉木くんはみな玉に見ていただきたいです。
    ラジオの玉木くんは、いろいろふとした時に素の表情が出るようで、決してベタベタとファンに優しくする人じゃないんだな~とか、聴いていて感じたのが面白かったです。「はい次!」とかね。あっさりしてるなオイ!って突っ込んだことが何度もありましたわ~。でもそんな玉木くんが好き
    そういえば関西の言葉は難しいと言ってましたね。今は撮影の合間もずっと大阪ことばで会話しているらしいですから、上達したかな~。9月が楽しみですね!
    2015年06月22日 15:22
  • ぱれっと

    すももさん、こんにちは。「タイムトリップスペシャル」、玉木くん、黒船の絵のあと突然登場したのでテレビの前で「おぉっ…」とちょっとビックリしてしまいました(^^;(いつ見てもステキ(//∇//)お台場の「台場」ってそういう意味だったんですね。あたしはてっきりフジテレビの別名かと…。→(ウソです、そんなわけはないデスよ)この近辺には数回行ったことありますが、最近は何と言っても「オリエント急行」のセットの展示と、「のだめイッキミ」を(一人淋しく)観に行ったのが記憶に新しいです。のだめを観たあと、外に出たら夜景がとってもキレイで思わず写真を撮ったのですが、改めて見てみたらちゃんと写ってました!「台場の跡地」。この景色の中にこんな歴史が隠れていたんですね。感動です。いゃあでも夜景って一人で見るものではないですね。何て言うかスッゴくキレイで感動ー!なんだけど一人じゃ「キレーイ!」とかも言えないし横に誰もいないしで。この時は「のだめ」を観た直後で「玉木くーん…」ってなって余計に切なくなったことを思い出しました。スミマセン、話がそれました。(--;)この番組、もしナビゲーターが玉木くんじゃなくて他の誰かだったら、私、見てなかったかもしれません。だから玉木くんに感謝です。とっても勉強になったし、この「江川英龍」という人の歩んだ一生に感動してしまって、番組の最後には迂闊にも泣いてしまいました。いかんなー、最近どうも涙もろい…。「タイムトリップビュー」で見る江戸時代の景色、とってもリアルでしたね。「幕末高校生」みたいに江戸時代に行ってみたくなりました。逆にあの“メガネ”をかけたら未来の景色が見えたら面白そうですね…。未来の自分も見えちゃったら怖いなー!でもメガネをかけてるのは自分だから自分は見えないか…。なら安心です(^^;

    2015年06月22日 16:40
  • すもも

    >ぱれっとさん
    アルバム「Free」の宣伝でZIPに出たときですが、二択の質問に答えていくっていうコーナーだったんです。もしタイムマシンがあったら行きたいのは「過去」か「未来」かっていう質問に、玉木くんは迷いなく「過去」と答えました。積極的に過去に行きたいというよりも、「未来を見るのが怖いから」という理由でした。じゃあなぜ未来を見るのが怖いかというと、これが玉木くんらしい答えだったんですけど、「見えた未来がすごくいい将来だったら、安心してしまう。安心してしまってがむしゃらにやる力がなくなってしまうのが怖い」と。VTRを見ていたMCの筧利夫さんの感想第一声が「男っぽいよね!」でした。私もなんってストイックなんだ~!と驚きまた惚れ直すそれとともに、自分の未来は絶対「いい未来」しかイメージしてない前向きさに彼の自信が表れていて、そういうところも男らしいですよね~ 関係ないですけど「未来を見る」で思い出しちゃいました

    今度お台場に行ったら、これまでとは違った視点で見てみたいですね。玉木くんのおかげで、またひとつ世界が広がり賢くなりました♪
    2015年06月24日 14:20

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