『竜の道』第1回 (初回2時間SP)

いきなりの展開に度肝抜かれて「え?なんでどうしてどうして???」って言ってるうちに始まりました初回2時間スペシャル!
あたしは結局原作未読のままなんですが(正確にはちょこっと読み始めたところ)。
原作は未完なので、この物語の結末は誰も知らないわけですよね。
竜一と竜二がどんな運命を辿るのか、なぜあの冒頭のようなことになるのか、果たしてあのシーンは本当に”結末”なのか・・・。
いきなりドキドキハラハラさせられましたがみな玉お元気ですかー?
観終わってすぐの感想としては「ちょっとちょっと~!今すぐこのまま第3話を放送してくださいよ~!!」でした

放送時は話の展開について行くのと、タグ付きツイートするのに忙しく、リピしてようやく竜一のカッコよさに痺れております……いやもう~かっこいい~~~~
ずっと観たかったダークでハードな役。ましてや裏社会とかかわりを持つアンダーグラウンドな人間
みな玉お気づきでしょうがあたしの好みど真ん中でございます
細かいツッコミどころはあるものの、初回を見る限りはあまり気にならないかなと。身びいき抜きでね。それ気にしなくてもお話には大して影響ないしな、って感じです。(たとえば、竜一が整形して竜二の前に姿を表すまでたった2ヶ月?とか)
とにかく次が気になるスピーディな展開、役者陣の確かな演技力はドラマを十分に支えていると思います。

初回放送は本来の第一話と第二話を一挙放送という形。
あたしたちが心配していた「コロナ禍のために内容を編集短縮して回数減らして放送」という最悪のパターンを回避してくれたことに大大感謝です!
撮影は全て終了、誰一人欠けることなく、しかも完全な形で作品を見せてくれる・・・今の状況ではありえないほどラッキーなことのような気がします。
玉木くんもクランクアップ報告会見で話していたように、今まで当たり前だったことが今はそうではないんだということを、ひしひしと感じています。
ましてや玉木くん主演ドラマを、今こうして観ることができる幸せを、かみしめています

ドラマは初回にしてクライマックスのような怒涛の展開を見せましたねー!
竜一&竜二は一度復讐に失敗し、竜一は裏社会の大物 曽根村(西郷輝彦さん)にボコボコにされて、再び人を殺めて大金を手にして、もう一度生まれ変わるためにブラジルへ。
千秋先輩のようにカバンを肩にひょいとかけて颯爽と帰国するビジネスマン…髭もないし下品な柄シャツ&黒革ブルゾンでもない、清潔感あるベージュのセットアップ姿に、キャー素敵と思いつつも、どこか寂しいと思っちゃったのはあたしだけではあるまい!
でもあらすじとかに「裏社会でのし上がっていく」みたいなこと書いてなかったっけ…これからですよこれから!もう髭は生やさないかもしれないけど、品のない柄シャツは着てくれないかもしれないけど(←そんなに着てほしいんかい…)
玉木宏の悪い悪い顔はまだまだ堪能できますぜ~奥さん!!

この兄弟、固い絆で結ばれ同じ目標に向かっているはずなんだけど、すでに足並みが完全に一致しているわけじゃなさそうなんですよね…ちょっとそんな不穏な空気感がある。
竜一はどちらかといえば猪突猛進タイプで、竜二の方が慎重派。
大人になった2人は当然綿密に計算して動くけど、その小さな歩幅のズレがやがて取り返しのつかないほどの距離になっていくのか…?
そのズレを感じさせるのは、2人の間に時々ふわっと漂う不穏な空気感を表現するのは、高橋一生くんの繊細なお芝居なのかな〜と感じています。
だって竜一は、きっとギリギリまでそのズレに気づかないような気がする…それが悲劇につながるんじゃ……!
と、初回にしていろいろいろいろ想像を膨らませています


ツイッターの反応も上々でしたね
とにかく玉木くんと高橋一生くんの並びに視聴者歓喜
ふたりともお芝居は上手いし見ていて安心感がありますしね。
「昭和っぽい」という声もありますが、たしかにドラマティックな展開、双子による復讐譚となれば、気軽に楽しく観られるドラマとは違います。まぁそういうのは他の作品にお任せして、久々にしっかり見られるドラマらしいドラマ世界を楽しんで観ていただきましょう!(←何者?)

チンピラっぽいキャラクターに扮した玉木くんの色っぽさに、画面の向こうから撃沈させられている人多し
そして竜一の姿を見て「極主夫道」の不死身の龍を思い浮かべ、早くも手のひらクル~っと返している人もチラホラ
ま、これは想定内でしたが反応ずいぶん早いな!って思いました。

高橋一生くんが竜一役を演じている時(火事を起こす前)、まさに玉木竜一っぽくてすごい!と思いました。
そして玉木くんも、二度目の殺人を引きずるあまり悪夢にうなされるシーン、この時の横顔や背中が一生くんに似てるという声がいくつかありました。あたしはよくわからなかったんだけど、一生君のファンの方たちがそうおっしゃってるので、きっとそうなんだろうなぁと。
二人の役者魂!ですね


好きなシーン 
そりゃもう竜一のシーンは全部!以上!
なんだけど、あえていくつか挙げるなら「竜一が苦しんでいるシーン」でしょうか(鬼)
曽根村の手下に拉致されてボコボコにされて曽根村の前に引きずり出されるシーン。
あそこまで傷だらけ血まみれになった玉木くんは初めて見ました!できればボコられてるシーンもほしかったなぁ~(強欲)
でもこのシーン、それだけじゃなくて玉木くんのお芝居も良かったんですよね。。泣きそうになりましたよ。
両親の死について語る所では一筋涙を流し。
曽根村に「そもそもお前には無理だ。いっぱしに裏の社会で生きてるつもりだろうがな、浅瀬でバチャバチャ水遊びしてるようなもんだ。まだまだ力が足りねえよ」とバッサリ。(この台詞好き)
それに対して「だったら、だったらあんたの力貸してくれよ!」と食い下がる竜一…このなりふり構わぬ必死さに、グッときました
曽根村も、あたしと一緒でそんな竜一にグッときたんでしょうね~(え?)
命まで取られることなくゴミ捨て場に捨ててくれました。拾いに行かなきゃ!玉木竜一が捨てられてるゴミ捨て場はどこですかー?!
曽根村は拳銃に素手で立ち向かっていく豪胆で無軌道な竜一に、興味を持った。竜一は図らずもこの裏社会を牛耳る大物に、自分のポテンシャルを見せつけることになった。
でも曽根村は決して竜一の味方になってくれたわけではない。あとで言われるけど、この人にとって竜一はただの暇つぶし。曽根村の胸先三寸、気持ちひとつで、竜一の運命は転がされてしまうのでしょう…。

このシーンの後、竜一は二度目の殺人に手を染め大金を盗み出す。青い光に浮かび上がるボロボロの竜一の、悲壮な決意のモノローグ。
玉木くんのモノローグは、絶品ですね。改めてそう思いました。
ただ声が良いだけではない。語りの力を持っている。
竜二と美佐への深い愛情、自分の罪深さへの覚悟、怖れ…そんな感情が深く色濃く、込められた語り。
素晴らしかったです

このシーンより前になるけど、竜二の国土交通省の上司をホテルで脅迫するシーン。部屋に入ってくるところから痺れるほどカッコ良くて、チャプターマークつけちゃった(すぐそこに飛べるように)
トカゲの尻尾切りで逮捕されるか、内部通報して英雄になるか、とグイグイ締め上げる竜一。
脅迫の言葉を滔々と語り聞かせる声…美声を恐ろしげに響き渡らせるんですよねーズルいわ卑怯だわ!
ウットリ聞き入っちゃうじゃないかーー(//∇//)
竜一の逞しい腕にがっしりと締め上げられてあの上司も嬉しそう(違います)。

あと、たびたび出てくる竜一と竜二の密会場所のホテルの部屋。
外のいかがわしいネオンの光が2人を照らすんですが、ピンクの照明がこんなに似合うなんて…

アクションも良かったーもっと見たいーー!!
左利きのパンチかっこいい~~長い脚で蹴り上げるところも

ブラジルから帰国後、曽根村邸で危うく霧島(遠藤憲一さん)と鉢合わせしそうになって、曽根村の居室の障子を開け閉めする仕草
長い腕と、サーっとあけてスーッと閉めるソツのない所作がスマートで、なんだか新次郎さん思い出しちゃった。

それと後編の最後、妹とは知らずに美佐(松本穂香さん)と出会ってしまう花火の夜。
竜一の頬に伝う涙を目にした心優しい美佐ちゃんは、初対面のこの世にも美しい男(知らない人)に、思わず自分のハンカチを差し出してしまう。
それはしょうがないです、こんなにいい男。美佐ちゃん初めて見たんじゃないでしょうか、こんな美しい人類を
竜一はそのハンカチをもちろん受け取りはせずひと言「大丈夫です」
なんつー色っぽい声~~~惚れてまうやろ~~~

すみませんね~バラバラとまとまりなくて。まだあれもこれも!という感じですが、あえていくつか挙げるならこんなところでしょうか。
とにかく見所いっぱい、見応えじゅうぶん!いい男たちがどっぷりとドラマ世界に引きずり込んでくれる、そんな作品だと思います。




放送当日、早朝のめざましテレビから番宣でテレビ出演していた玉木くん。
あたしはその日は仕事で、休憩時間になるとツイッターで世間の人々の反応を読んでたんですが、その中ですごく素敵なツイートがありました。
ご覧になった方も多いと思いますが、ここで紹介させてください。

目覚ましテレビに玉木宏が生出演。甘すぎるマスク、目の保養。
現場はもちろんオフタイムでもイケメンすぎるエピソードしか聞いたことがなく、とくに一番感動したのは広告や紙媒体の大掛かりな撮影で「一切修正しないでください、自分は年相応でいたいから」。
こんなこと言う人、彼以外知らない。

このツイートに続いてもう一つ、この方が連ツイ。

いくらでも修正できるこの時代に、シミやホクロ、毛穴やシワもそのままで…とかカッコ良すぎるでしょ!
作り手側が勝手に修正するケースもあるだろうけど(スポンサーの意向もあるだろうし)、そういったことに違和感を持ってくれる人って珍しいと思う。

この方は恐らく、編集とかライターとか、何らかのメディアのお仕事に従事されている方じゃないかな。広告や記事を制作する側の方だと思います。
写真の修正も以前と違ってずっと簡単に綺麗にお金もかからずできるんですよね。でも、しない。
格好いいですよね、本当に。外見、見てくれだけの話ではなく、仕事に対する姿勢、生き様というか。
本物の男前。
こういう初めて聞く話に触れるたび、玉木宏という人は、やっぱりあたしの思った通りの人だった!という感動をくれる。
と同時に、思っていた以上に格好いい素敵な人だ!と思わせてくれて、惚れ直させてくれる。

1年ぶりの玉木くんの主演連ドラを見ながら、やっぱり大好きだなぁとしみじみ思います。
新しい作品、新しい役柄、そして新しい玉木くんに出会うたび、ますます好きが高まります。

やっと始まった『竜の道』楽しみましょうね






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この記事へのコメント

  • パープルポテト

    すももさん、おはようござざいます。
    不安なニュースの多い中、『竜の道』が無事放映されるのは何よりです。
     今回、「玉木くんって目力入れたり緩めたり自在にできるんだ~」と改めて感心しました。ブラジルへ行くまではまさに性急で目も血走っている感じ。ブラジルから戻って来た時はコントロールする術を身につけているよう。
     あの竜二の上司を締め上げるシーン、締められたい。。。と思った変態は私だけではあるまい(でも自分が締め上げられてるとあの腕が見られないという難点が・・・!)。
     花火を見ながらの涙、いきなり来ました、こういう不意打ちの涙、玉木くん上手ですよね~ハンカチ差し出されるってヒロインか。ダークヒーローからヒロインまで第一回で見られるなんて素晴らしい。一生さんの受け流すようで執着のあるところも怖そう。
     原作の竜一はもっと非情(人を殺しても平気)だと思うのですが、ドラマはドラマとしてそのハラハラドキドキを楽しみます!
    2020年07月31日 07:58
  • トマト

    すももさん、こんにちは。
    のっけから鬼の様な凄味のある形相!から始まりました。
    ええっ!ってびっくりでしたね。これが最終話でどう繋がるのか?
    こんな玉木くんを待って待ち望んでいましたよね。もう一度、
    真島よ義朝よ結城みたいな役柄をと・・
    それ以上に期待と満足度が上がりました。 
    どんな悪事にも躊躇なく手を下す覚悟が竜一に見える。
    曽根村の手下にやられて引きずられて来た時の血みどろな顔と対峙するセリフが凄くいいのですよね。 メイクも赤いだけではなく皮下出血の青黒さもリアルで、会話に深みが出ました。
    表には出せない10億という大金を手に入れたけど、8年もブラジルに居る必要も無かったのに何故? そこは竜一の奥底にある人間性かな?と思ったのです。 
    ニトロを渡さず見殺しにして外へ出たら幼い子供もいた。
    だから子供が出てくる悪夢を見る。虚無感を抱いて外に出たけど橋の上で見上げる花火は3人の幼い頃を思い出して涙が頬を一筋・・
    その瞳の中は溢れんばかりの涙でキラキラ。思わず泣けました。

    お2人のtwitter見ました。こう言うコメントは凄く嬉しいです。
    以前インタビューで綺麗で居たいとは思わないと言っていた玉木くんです。これからも続く長い役者人生において、その年代設定に適応する骨太の演者で居たいと望んでいるからなんでしょうね。
    役者としてどう説得力を持たせるかを常に考えている玉木宏は凄いです。
    40才になって初めての主演ドラマに相応しく細部にわたって役にド嵌りしてましたよね。凄く上手い!今まで以上に進化し続けてる
    玉木くんを魅せてもらって感動でした。
    一生さんも遠藤憲一さんも西郷輝彦さんも力量があるから、見とれて引き込まれた2時間でした。

    すももさんの魂を込めた長文は、久々の玉木竜一ドラマに対する
    熱い思いが沸き起こっていたのが、ずんずんと伝わってきました。
    ありがとうございました。
    2020年07月31日 10:20
  • すもも

    >パープルポテトさん
    竜一にすっかりハマっております!けっきょく原作未読のままですが、もっと非情な竜一でもいいし、このドラマ版竜一もいい…涙を流したり、2度目の殺人をすごく引きずってたりと脆さもある。その方がテレビ的にはいいのかなという判断かもしれませんね。
    玉木くんの目力自在説、同意です。色気も目力も操る男ですね〜。
    私もあの上司と代わってほしいです!締め上げられながら腕のシャツひん剥いて腕もガン見します!
    ダークヒーローからヒロインまで…確かに(*≧∀≦*)
    2020年08月02日 00:43
  • すもも

    >トマトさん
    本当に、こんな玉木くんを待ち望んでいましたね〜。真島さんから10年、義朝から8年。優しい玉木くんも大好きだけど、こんなハードボイルドでアウトローな玉木宏がずっと見たかった!ヘタレな浮気旦那も大好評でしたが、もうね、そういうのはしばらくいいですよね(^^;)
    玉木くんも演じていて楽しかったんじゃないかな。
    8年も帰国しなかったのは今度こそ絶対に失敗しないという覚悟でしょうね。そのための準備を確実にしていたんだと、想像ですが。
    2度目の殺人と、その前に曽根村に締め上げられたことは竜二に言えないでいる竜一の胸の内を思うと…泣けます(T_T)
    お髭を剃ってさっぱり綺麗な竜一になったけど、まだまだこれからギラギラの表情を見せてくれると思うし、楽しみです!

    演技巧者に囲まれての主演、やり甲斐も闘争心も沸いたことでしょう。今日見かけたツイートで「玉木宏は、中堅とはいえ、今時のイケメンだから、どうなるかなと思ってたが…昔ながらのアウトロー、復讐魔を上手く演じてるね」という呟きもありました。
    こういう物語、キャラクターには、それなりの重みやエグみがないと説得力ないですもんね!
    焦らず一歩一歩、でも確実に前へ上へと進んでいく玉木くんを、しっかり見つめさせてもらいましょう\(^o^)/
    2020年08月02日 01:01
  • kiki

    すももさん、こんにちは。
    竜の道、2時間があっという間でしたネ!
    冒頭から怒涛の展開で、ツッコミ入れる余裕も無く、あらまーなんとー次はブラジル???と、
    目まぐるしく流転する玉木さんの境遇(違)に、ついていくのに必死でした〜(いい意味で)
    暴力シーンや殺害シーンとかも次から次へとありましたけれど、痛みの伝わってくる撮り方であったり演じ方であったりが印象的で、そこらへんが単なるバイオレンスものとか復讐劇ではなくて、人間ドラマとして厚みにある見応えのあるかんじで。
    久しぶりに拝見した玉木さん、ほんとにとてもいいかんじに歳を重ねられて、芸能界でも浮いてしまうレベルのルックスが良い感じで熟成されて、より幅広い役に声がかかりそうだなぁ…と、しみじみ☆
    たぶん、役柄にぴったり合わせていらっしゃるからだろうとは思うのですが、あまり顔で演じないで気配を醸し出すかんじなのが印象的で、花火を観る場面とか、じんわり伝わってきて私もホロっときてしまいました。

    今頃は極道な主夫さんをなさっているのでしょうか。
    コミカルな龍さん、ガラッと対照的になりそうで、この夏から冬にかけて、ホント、こんな素敵キャスティング、ファン冥利に尽きます♡
    2020年08月03日 12:40
  • すもも

    >kikiさん
    「目まぐるしく流転する」境遇、まさしくですねー!竜一のあまりに悲壮な決意表明のモノローグ、まさに流転の運命を背負った竜一に泣けます。
    「痛みの伝わってくる撮り方、演じ方」というのもその通りですね〜。地上波夜9時台という時間帯に怯むことなく挑戦的な表現を、この先も続けてもらいたいです。見る人を選んでくれて構いません!玉木くんはじめ、キャストもスタッフも納得する作品になりますように。
    たっぷりと充電時間を取った上での撮影だったからでしょうか、本当に余裕というか、風格を増したなぁと思いました。まだ40ですよね…これからますます楽しみな人だなぁと思います。

    『極主夫道』は9月クランクインだそうですから、8月はオフなのか、はたまた何か撮影が入るのか?
    今は毎日卵を1パック(10個)(白身のみ)食べているそうですから、10月には見事な背中の彫り物を拝めそうですよ(//∇//)
    2020年08月03日 23:58
  • kiki

    すももさん、白身10個分ですか〜
    残った黄身はマヨネーズに奥様が(違)
    白身は、生でゴクリ?
    いや、白身だけで目玉無し玉子焼き?
    気になります〜(笑)

    8月は移動も難しいかんじになりつつあるし、
    おうちでドラマを楽しみに過ごさせていただきます☆
    2020年08月04日 11:10
  • kiki@万歳中

    すももさん、玉木家はベビちゃんご誕生だったんですネ♡
    よかったですね〜☆
    コロナでお買い物も通院も大変だったでしょうけれど、
    新しい命、本当におめでたいニュースに、ほっこりさせていただいています(感涙)
    ということで、黄身は玉木さんがマヨネーズ化しているということで想像しておきます(笑)
    男の子かしら女の子かしら…女の子なら玉木さん、超メロメロなインタビューが楽しみ♪
    2020年08月04日 17:09
  • すもも

    >kikiさん
    白身10個分でオムレツ作ると言ってましたよ。油をちょっと引いて塩で味付けって…詳しく言ってたからきっと自分で作っているんでしょうね。

    ベビちゃん誕生しましたねーー!!それについては別記事書きました。早くご本人たちからのご報告を聞きたいなぁ。プライベートなことだからもしかしてないかも?それでもいいです、皆さんがお幸せなら!
    2020年08月05日 17:33