もうちょっと語りたい『秘境』南の島めぐり

えーっと、実は前記事を書いてるとき、息子の帰宅時間が気になって、全然集中できてなかったんですよね…あ~もうすぐ帰ってきちゃうかな~って

南の島々を巡った『秘境』は4回分もあって、それらをまとめて語りますみたいに言っといて(しかもタイムトリップスペシャルもいっしょに)、さらっとしすぎたのはそのせいでした。ごめんなさい


で、前記事と重なるかもしれませんが、もうちょっとだけ語りたいなーと


この番組、日本各地の「ふるさと」的な場所を丁寧に訪れて、自然やそこに根付く人々の暮らしを紹介しながら、その土地の魅力を探っていく番組ですけど、「玉木宏」という人のいいところがたっくさん詰まっている番組でもあります。いまさらですが。

これまでのどの町でも、玉木くんの人柄の良さがよく伝わる内容でしたが、特にこの南の島シリーズでは回を重ねるごとに玉木くんの心もほぐれていったのか、これまで以上に玉木くんの良さがあふれていたように感じました。まさに神回の連続。

南の島という開放的な空気感も手伝って、なのかもしれませんね。


久米島から始まって、慶良間諸島(座間味島、無人島の安慶名敷島、阿嘉島、慶留間島、渡嘉敷島の5つの島を訪問)、奄美大島、そして加計呂麻島。

どこの玉木くんも素敵でした



久米島での二つの「乗馬体験」。特大サイズの竹馬と、本物のかわいい馬、両方よかったよね。

小学生ぶりの竹馬にまたがって「全然行ける気しないわこれ!」とビビる玉木くん。ちょっと練習したらきっとすぐ乗りこなせそうだよね。

沖縄在来種の小ぶりの馬を颯爽と駆る姿、馬に声をかけたり撫でたりする時の優しい声やまなざし、どれも素敵。清盛撮影時の特訓でお尻の皮がめくれた話とか、気さくに話す性格が好きなのよ


黒糖の工場とか、ほかのところでもそうだけど、「モノづくりの現場」に対する興味津々の玉木くんっていいよね。驚きや尊敬を、いつも素直に表現する。ジャマにならないように振る舞ったり、そういう場所でも動作の一つ一つ、態度がエレガントだなと思う。

ちなみにあたし、黒糖大好きです!見ているだけでよだれが出そう~。じゅるっ。


慶良間諸島・座間味島での中学生との握手。宏少年がテレビに出る人になりたいと憧れを持ち始めたのは、ちょうどこの子たちくらいの頃でしょ。宏少年がなりたかった大人に、玉木くんはかなり近づいているんじゃないかな~。身一つで東京へ出てきて、床から10センチも隙間が空いたドアのアパートに住んで、バイト掛け持ちして。そこから始めてやりたかった職業に就いて、都内に家族と暮らす家まで建てて。いつも思うけど本当にすごいよね。夢を実現して羨ましいし素晴らしいことよ。他人なのに誇らしいわ~

目の前に突然現れた「玉木宏」、あの中学生の子達の目にはどう映ったんだろう。憧れて、俳優を目指す子が現れたりして…


阿嘉島の竹子さんの豆腐。竹子さんかわいかったね~、玉木くんを見る目があたしたちとおんなじだったよ玉木くんを見ての第一声が「わぁかっこいい~!」だしね♪

そんな竹子さんに「竹子さんの豆腐に出会えて嬉しかったなぁ」だなんてー竹子さんすっかり恋に落ちちゃったかもよ?そうやって女心を絶妙にくすぐるのよー悪いオトコだー


慶留間島で子供たちとサッカーに興じる姿。「どれが仲間?だれ仲間??」って、本気で遊んでるよね。真剣に走って、ほいっ、いえ~い!って掛け声もしっかり。楽しそうな玉木くんの声、笑い声を聞くだけで幸せです。「クラスに一人は必ずいるお調子者だ」って言った子とのカラミも微笑ましい。

ここでの最後にナレーションが「慶良間諸島に高校はありません。中学を卒業すると、子供たちは沖縄本島に出るそうです」というのを聞いて、ちょっと切なくなった。あの子たち、こんないい場所を離れなきゃならないんだなと。


渡嘉敷島でのダイビング。タンクを背負ってのダイビングだから当然なんだけど、足ひれとかついてると玉木くんの優雅な泳ぐ姿を堪能しきれない気がして…ワガママ言ってゴメンナサイ! 『地球大紀行スペシャル』で中米に行った時みたいな、何もつけずにフリーで泳ぐ姿が見たくなっちゃったの。だってほんとの魚みたいだったよね~。

でもケラマブルーの海底の洞窟は素晴らしかった。自分では絶対行かれない場所に、こうして玉木くんに連れて行ってもらえてシアワセです


奄美大島ではけっこうな雨でしたね~ツイッターでもさすがに「この番組、雨多くね?」「玉木宏って雨男?」ってささやかれてましたよ

大島紬の染織工房で、イモリを手づかみする玉木くん、カコイイ~ ここでひゃあっ!って驚かれたり怯まれたら、百年の恋も冷めかねません…

そういえば、コーヒーショップで大島紬のことを教えてくれたお姉さんに「この後(工房に)行ってきまーす」って言って、「絶対似合うと思う!」って言われてたけど、たしかに玉木くんが大島紬を着たところも見たかったなぁ。ええ、お着物ものすごく似合うんです

染織工房で、ご主人が「(染めるものは)Tシャツでもいいですよ」とおっしゃったとき、あたしの目は玉木くんのニットの下に透けるタンクトップをとらえていたんだけどなぁ…。ニットを脱いで、そのタンクトップを脱いでご主人に渡せばいいのに!って思いませんでしたか?思ったでしょ??(鼻息荒)

それにしても、大島紬って染織一つとってもあんなに手が込んでいたのね。泥の手入れも毎朝欠かせないとか、手が込んでいるからこそ、複雑な色合い、風合いが出て、同じものは一つもできないんだろうなぁ。そういうもの、玉木くんって大好きよね。


マングローブ茶屋のご主人に、「何しに来たの?あんた誰?」とか聞かれても、まったく気にしないおおらかな彼が好きそういうことで機嫌を損ねるような人は、そもそもこういう番組はやらないよね。でも俳優って、そういうことで不機嫌になる人も多そうだな…。

このご主人、オモシロイ方だったよね。あいにくの雨でマングローブ林を巡るカヌー乗りはできなかったけど、オオウナギを獲りに行くのに一緒に行く時の会話が面白かった。

「あんたテレビに出てる人?」

「はい、そうです、いちおう俳優をやらせてもらってます」

「こんな最悪の日に(お天気が)」「あんた日ごろの行いが悪いからでしょ」(←ここよく聞き取れなかった)

はっはっはーっって。

前日の仕掛けにかかったすごい巨大オオウナギと蟹を獲って、料理して振る舞ってくださったときもオモロかった。4~5人前?くらいあるウナギの味噌煮が運ばれてきて、玉木くんもその量にびっくりしてたんだけど、自分の前にずずーっと置かれたから一人前かと思ったのよね。食べようとした玉木くんにご主人が「ヒロシさん、俺のも(とって)」(←よく聞こえない)

「ああそうですよね、これは一人前じゃないですよね、さすがにねぇ」←焦って声が裏返ってるのが可愛い

二人のやり取りがツボでした。


奄美でもダイビング。ウツボの写真も撮ってたけど、美しい指に噛みつかれなくてよかった~。

アマミホシゾラフグ、かわいかったですねぇ~ほかの魚や生き物があまりいない場所を探して、あんなふうに求愛、子育てのためのミステリーサークルを作るなんて。ポイッと放たれた棒切れをせっせと離れた場所に捨てに行く姿が切なくっていとおしい。船に上がった後も静かに興奮している玉木くんも愛しい


そして加計呂麻島。もうね、1時間ずっと幸せな映像の連続だった。蟹を狙うハリセンボンにいきなり癒され…綺麗な海、珊瑚礁、元気に遊ぶ子供たち、そしてテンションMAXの玉木宏

子供たちとのふれあいは前記事でも書いた通り、素晴らしかったんだけど、その前に出会った「第一島人」なおばあさんとのやり取りも良かった。

東京から来たテレビカメラにクルー、見たこともないであろう絶世の美男が突然目の前に現れて、「映したらやだ~、もっと美人を映して~」と恥ずかしがるおばあさんに、「綺麗に映ってますよ」と優しくフォロー優しいよね~、こういうことをスマートに言えちゃうところが、イイ男だな~って思うの。女心がわかってるというか、こういうことを言っても嫌みがないもの。うんと年下なのに、おばあさんの戸惑いを気遣ってフォローできる。年齢とか経験とかを超えた、人間的なあったかさを感じるのよね。本当の紳士ってこういうものなのよきっと。


加計呂麻島での子供たち、本当に幸せな子供時代ってこういうものかもしれないなぁと思いました。あたしは都会が好きだし、自分はきっと田舎では暮らせないだろうなと思うけど(虫とかニガテなので)、子供ってやっぱり本当はこんな風に、きれいな海で泳ぎ大きな木に登って、文字通り自然にはぐくまれて生きるのが幸せな姿なんだろうなって、理屈抜きで思っちゃった。

玉木くんも、自然な田舎で暮らしたいっていつも言うけど、きっと現実にはすぐ飽きちゃったりするんだろうなと思う。それでも、自分の子供はこんな場所で育てたいって、思うんだろうな。

玉木くんのカバン持ちをさせられた坊や、かわいかったね。「ちゃんと持ってろよ」と言いながら、ほんとにしっかりカバンを大事そうに抱える姿を見て「登ってきたら?」とフォロー。子供にも優しいのよ!こういう子供とのかかわり方がいいよね~~



シーカヤックでの冒険の最後、ナレーションで「何もない場所を楽しめるかどうかは、旅人の力次第」っていうのがあったけど、これを聞いて『地球大紀行』の時に番組Pが言ってたことを思い出しました。玉木くんのことを「旅人として素晴らしい感性を持つ」と。

この番組を見ていて、人々とのふれあいや様々な体験を通じて浮かび上がってくるのは、玉木くんの「旅人としての才能」だなと、あらためて思いました。

何もない場所を心が揺さぶられる場所として経験できる、何でもない市井の人とのふれあいに、温かいぬくもりを感じさせてくれる。


以前雑誌のインタビューでNHKの佐野P(こんどの『あさが来た』を担当)に「いろんなものに取り組む目線がフェアな人・フェアな俳優」と評されていたけど、旅人としての玉木くんの良さってまさしく「フェア」なところだなと。

ふるまわれる料理や目の前の美しい景色、出会う人々に対して、無理やり盛り上げようとしない。子供だろうがお年寄りだろうが、普通の人だろうがなにかの名人だろうが、自分を知っている人だろうが知らない人だろうが、誰に対しても何に対しても公平で丁寧に対応する姿勢。そういうのって、見ていてとても心地よい。清々しい。


さっき気づいたんだけど、番組のオフィシャルフェイスブックに寄せられたコメントにこんなのがあって、うれしくなった♪

「玉木さんのクールでワイルドな人柄がとてもいい。頭脳明晰なコメントが随所にちりばめられていて最高に気分がいい。素敵な番組になっていますね。」


男性の方ですよ。うれしいねぇ~

男は同性として、ワイルドで細かいことにこだわらない彼のおおらかさに憧れる。

女は、彼の繊細な気配りができる紳士的な優しさに惹かれる。

女も男も、惚れずにはおれない人柄ですわほんとに。


もっと若いころのインタビューとかだと、自分のことを人見知りだって言っているけど、少なくともこの番組を見ている限り、人との間に壁を作らない人だなぁと、そういうものを感じさせない人なんだろうなぁと思う。これは彼の人間的成長のたまものなんでしょうか。


紀行番組としての映像の美しさだけでなく、玉木宏という人の、フェアな態度、さっぱりしてフランクな雰囲気、でもあくまでもジェントルな立ち居振る舞いが、見る者を気持ちよくさせているなと思う。


いい番組です。ずっと続いてほしい。





ちなみに、最近玉堕ちした方たちのためにご紹介しておきますね。


『地球大紀行スペシャル 情熱カリブ躍動紀行』(2011年)



『地球大紀行スペシャル 世界海峡イスタンブール』(2012年)




それと、文中で紹介した佐野Pのインタビューが読めるのは2014年の「日本映画magazine vol.41」です。『幕末高校生』の公開前にたくさん出た雑誌はすべて「買い!」なんだけど、これはいろんなお仕事で玉木くんが関わった方たちからのいろんな「玉木評」がたくさん読める貴重な特集があります。ぜひご一読を!




追記:前記事にいただいたコメントへのお返事もまだ書いてないのに、先に新記事アップしちゃってゴメンなさいm(_ _)m

このあとお返事も書きますので、もう少しお待ちくださいまし。













この記事へのコメント

  • パープルポテト

    すももさん、南の島のもうちょっと語り、歓迎です!
    この番組、ガツガツしていないところが好きです。グルメ旅なんかだと次から次へとおいしそうなものが出てきて、それはいいけど、ちゃんと食べてるの?もったいないことしてない?と心配になったりもするけれど、玉木くんは基本、自分の器に盛られたものは食べきるし、久米島のマグロのしっぽのから揚げは袋に入れてお持ち帰りにしてもらってましたね。時には「それが昼食代わり?足りてるのかな」と思うこともあるくらい。
     人との出会いにしても、もちろんスタッフが仕込んであるから、誰とも出会わないなんてことはないわけですが、無人島で「一日くらいは居たいかな」と言っていた玉木くん、「居てもいいですよ」と言われたら本当にそのまま居そうな感じでした。その場の空気を楽しんでいるというか。雨が降っても波が荒くても、一期一会。こういう態度って玉木くんが一ヶ月ひとり旅をして身につけたものなのかもしれませんね。
     あ、すももさんの言う通り、ダイビングだけはいつかまた軽装で見たい……でもまあ、時間的に長かったし、様々な角度から撮ってくれましたから、これもやっぱりお宝。
     この番組、本当にずっと続いてほしいです。とりあえず今年中は大丈夫ですよね?玉木くんカレンダーを持っている人にはわかると思いますが、木曜日にず~っとしるしが付いてます。これって、そういうことですよね…
    2015年06月19日 18:05
  • トマト

    すももさん、こんばんは。
    こんな素晴らしい秘境ふれあい紀行の数々のエピソード記事を書いて頂いて感謝してます。
    何もかも、丸々納得しながら思い出しながら読ませて頂きました。

    山岳の秘境とは、趣も違う蒼の海、手付かずの海岸線と透明度の高い海の中の珍しい生き物たち。

    回を重ねる毎に、人々との触れ合う姿も自然体で、そこに居る玉木くんは、決して口数は多くないのに、人を思いやる心の温かさ広さが滲み出て、観るものにほっこりとした癒しと人とのふれあう気持ちがいかに大切なものかを教えてくれています。

    そうかと思えば、子供たちと童心に返って無邪気に、はしゃぎ面白い突っ込みもまた楽しい!35歳!

    加計呂麻島では、島民が一致団結してリゾート地になるのを拒んだお陰で、こんなに美しい島が日本の近海に残っているのは奇跡ですよね。
    今の時代に、物の豊かさよりも心の豊かさを選んだ島の人達の心意気に感動してしまいました。

    朝ドラの合間に行くようになるけれど、ずっと続いて欲しい素敵な番組ですものね。

    2015年06月19日 21:23
  • みけ

    すももさんPCの復活おめでとうございます。
    秘境ふれあい紀行は本当にいい番組ですね。素の玉木さんのしゃべり方を聞くとRA★MGの時の姿を思い出してキュンとします。
    お年寄りや、お子様や、おば様やどんな人にも飾らず気さくに話しかける玉木くんを見ると、すごくほんわかします。
    以前、ホンマでっかTVに出演した時「時間を有効に使いたい」とか「釣りは待てないからできない」なんて割とせっかちな性格を前面に出してたけど、秘境での姿を見てると、ゆったりのんびり過ごすのが得意で、それこそ無人島で一日中ぼーっとできそうな感じに思えますね。歳を重ねて少し楽しみ方も変わってきたのかな?なんて思って見てました。
    今度は、四国での目撃情報もあるようですね。男木島、女木島とか。女木島は鬼が島のルーツで私も行ったことがあるので特に楽しみです。これからも、この番組がずっと続いて欲しいですね。私たちファンも嬉しいし、玉木くんがリフレッシュできる仕事になっていたらいいなと思います。
    秘境ふれあい紀行は、美しい景色が見どころの一つですが、それより、その絶景の中を歩く玉木くんの姿がなによりも一番美しいな~なんて思っていつも見とれています。
    ところで前から気になってたんですが、玉木くんって「ふぃ」とか「うぃ」って言葉を言う時にすごく特徴がありませんか?前にさんまのまんまで「ウィーンに行った」って言った時、さんまさんが「その言い方腹立つね。」って言って何度も言い直させられてた(笑)
    他にも「雰囲気」って言葉とか。悪い意味じゃないんですよ。もう大好きなんで、そんな特徴を見つけただけでも嬉しいんです。あ、またちょっと変だった(ウフ)とか思って。細かすぎて意味わかんないですね。すみません。
    2015年06月19日 22:49
  • かおっち

    すももさん、こんにちは*\(^o^)/*
    素敵な南の島シリーズ語り☆ ありがとうございます💕 色々な場面がまた鮮やかに蘇りました^_-☆
    乗馬姿は最高でしたよね! 時代劇とかの扮装をしていない普段の服装で、さりげなく、でもすごく颯爽と風をきりながら走る姿… もぉ~ 最高にカッコいいーっ💓(≧∇≦)
    ハワイに行かれた方はああいう御姿を生で見ることが出来たのでしょうね~!いいなぁ~。(ヨダレが…笑)

    竹子さんのシーンもまた良かったですよね^_-☆ 竹子さんは、ホント世の女性を代表したリアクションでしたよね~(笑) 自分の作った豆腐をあんな風に食べてもらって褒めてもらえて… これから先、ずーっと励みになるでしょうね~。
    ダイビングの生足のお話❗️(笑) そうですか~! お魚みたいに泳いでたのですね~♡ それはさぞかし…❤️
    私はヒレをつけていても、岩場を曲がって玉木さんの足だけが残って優雅になびいていた時、人魚見たいだ✨ と思っちゃいました(//∇//)
    地元の方とも子供達とのふれあいも、どこに行っても素敵でしたね。優しいお兄さんだったり、やんちゃだったり…♡
    船の運転もホントカッコよかった!横顔もじっと見れるし…💝(笑)
    山も雪の中も素敵だけど、南の島シリーズはホントに素敵でした(*^^*)

    『玉木宏』という人のいいところがたっくさん詰まっている番組… すももさんのおっしゃる通り!本当にそう思います! きっと玉木さん自身も楽しんでいるから、こんなに素敵な番組なんでしょうね^_-☆ ホントにずっとずっと続いてほしいです(*^^*)
    2015年06月20日 16:05
  • かしゃん

    すももさんの玉木さんへの想いがよくわかります。
    玉木さんはすべての作品に丁寧に取り組んでいますね。でもそこからおこるであろうストレスは感じられません。演じられて楽しかったという思いが伝わってくるだけです。秘境の番組もそうなのですね。
    一期一会は母校の教えでしたけど、この歳になってもなかなかできません。玉木さんは次の仕事はないかもしれないという気持ちのなかからこの今の出会いをたのしんでいるのでしょうか。

    秘境の予告の中で私の中の一番は倉吉の足湯です。そんなに熱くないですよ、と言われたときの顔、足のゆびが、かわいくて、よくみると指の先もいれてない、本当にこの方は純な人です。

    話は変わりますけれど、jurassic word 見ました。日本よりはやく封切られたので、感想はひかえます。VOで字幕で見ましたので、フランス語をおいかけるのが大変でしたけど。なぜ玉木さんに
    吹き替えを頼んだかしりたっかたので、頼む側してみればあのひとこのひとと考え、誰にするか、この人と思えばその作品を見て検討するでしょう。子供にはやはり吹き替えでしょう。これは大事なことです。家族でみにきて欲しいから大人にも納得できる人をと、それでえらんだのは玉木さん、映画をみてなぜ彼にしたか解りました。
    楽しみにしていてください。彼は楽しみながら吹き替えをするでしょう。
    2015年06月21日 00:01
  • HB

    秘境慶良間編はプロバイダーの不備で一度しか見れず、コンプレインをしたら50キロぐらいの遠方から観れるボックスを持って来てくれるとのことでしたが、何せ金曜日の午後で往復何時間もかかるだろうと、気持ちだけ受けて諦めました。放送があった時に、携帯で録画していればよかった。次はそうします。取り敢えずメイルボックスの出てくるとこまで、携帯に入っているので、リピしています。
    朝日のCXで放送始めるそうですが、CXってやはり見れないよなー。最初から見たい。DVDでないのかしら。
    ジラシックワールドの興行成績凄い。映画館の前を通ったら、他の映画は1日5-6回の上映だったのに、ジラは15回。コンプレックスの3劇場使用で上映してるよね。私は日本で見れるのを期待して見ないでいます。娘が日本に行きたいそうなので今年中に夏か秋にまた行けそう。それまで上映していて欲しい。
    2015年06月21日 07:36
  • すもも

    >パープルポテトさん
    マグロのしっぽをお持ち帰りにしているところ、私も見ながら萌えてました~あ、かわいいなって 最近の旅番組やグルメリポートは大げさすぎて、うわぁ~!とかおいしそう~!とか、みんな芸人並みのリアクションを求められてるみたいで見てて疲れます。BS番組という特性もあるんでしょうけど、この番組はすごく大人向けで落ち着いてますよね。
    「玉木くんが一ヶ月ひとり旅をして身につけたものなのかもしれませんね」←なるほど~そうかもしれません!普段せっかちで待つのが嫌いな彼が、ベストなシャッターの瞬間を求めて何時間も待ったとか話してましたよね。どんな経験も無駄にしない男ですから
    カレンダーの木曜日のしるしは秘境のしるしですよね!ずっと続いてほしいです。
    2015年06月22日 15:31
  • すもも

    >トマトさん
    加計呂麻島の島民の皆さんが、一致団結してリゾート開発を拒絶したという話、驚きました。美しい自然が残り、他では減っているサンゴ礁が増えているという事実と、島の人口は減っているという現実。なにを選び取るか、何が正しい決断かは、すぐに答えが出るものではないかもしれませんが、人も自然も豊かな現在の島の姿が、少なくとも今現在の答えなんでしょう。外の人間として無責任なことしか言えないけど、少しでも豊かな自然が残っている場所が多いほうが、自分も何か許されたような気がしてしまいます。
    玉木君のこの番組のおかげで知ることができた風景です。これからもいろいろな場所を紹介してほしいですね♪
    2015年06月22日 15:37
  • すもも

    >みけさん
    そうそう、釣りは待てないからできないんですよねー。でも無人島でゆったり、何も考えずにぼーっとするのは、きっとできるんですよね。釣りをしながら無人島でぼーっと…はできないのかしら~
    四国編、早く見たい~!でもまだしばらく先ですね。鬼ヶ島のルーツ…それはおもしろそうです!
    「絶景の中を歩く玉木くんの姿がなによりも一番美しいな~」←そのとおりです。玉木宏そのものがこの世の絶景ですからだから、玉木くんの横顔やアップに見とれて、背景の絶景をつい見逃すなんてことはしょっちゅうなんですよねー。
    「さんまのまんま」見直してみました。ほんとだー、なにがダメなんだろう??ほかでも「うぃ」に特長ありますかね~?ちょっと注意してみます(笑)

    2015年06月22日 15:50
  • すもも

    >かおっちさん
    生の乗馬姿…ハワイに行かれた方の超・特典ですよね!素敵だろうなぁ~息ができないだろうなぁ~ 馬も船も乗りこなせて、泳ぎも上手で綺麗で、見どころ満載なこの番組を企画してくれた人ありがとう!です。はがきもらえなくても感想を書いて送ろうかな。竹子さんのリアクションよかったですほんとに♪そしてうらやましい~!偶然玉木くんに逢えた人みんなうらやましいんですけどね。
    2015年06月22日 15:58
  • すもも

    >かしゃんさん
    玉木くんが昔からよく言っていた「いつもフラットでいたい」という言葉、本当にこの人は有言実行の人だなと感じます。こうありたい、と思ってそれを実行できるって、なかなか難しいですよね。悩んだり苦しんだりしても、それを表には出したくない。鶴瓶師匠もおっしゃってましたが、子供のころからずっとそうやってきたんでしょうね。
    倉吉での「そんなに熱くないでしょう~」と言われた時の玉木くんの表情、私も大好きです!可愛い~
    『ジュラシックワールド』もうご覧になったんですね♪ものすごいヒットを飛ばしていますね~。早く私も観たいです!なぜ玉木くんにオファーが来たのか、私もその理由を自分の目で耳で確かめたいです。
    2015年06月23日 01:08
  • すもも

    >HBさん
    日本に帰国できそうなんですね!良かったですね~♪『ジュラシックワールド』はきっと大ヒットロングラン上映になるでしょうから、玉木くんの吹き替えをご覧になれるでしょう。楽しみですねー!
    『秘境』はDVDが出たらいいのになぁ。値段は高くなりそうだけど、もしメイキングとか秘蔵VTRとかがついてたら、頑張って買っちゃいます。海外から日本の番組をご覧になるのは、いろいろ難しそうですね。玉愛あればこそですね
    2015年06月23日 01:13
  • kiki

    すももさん、
    『秘境』があってよかった=と、ついこないだまで思っていたのに、既にかなりの玉切れ…役者やってるときは画面からこちら側にパワー全開で向き合ってくれてるからかな…
    でも『秘境』が無かったら…って思うと、ゾッとしますので、ひたすらBS朝日さんに感謝
    それにしても、何やっても絵になる人ですよね~木の上の女の子たちの基地に一緒にいて違和感が無い35歳(笑)その場に溶け込むのが自然すぎて、それがどれだけ不自然なことか、視聴者が気づかないまま贅沢な時間が過ぎていく番組、というか。シーカヤックにしても、あれって転覆しないのが不思議なくらいのコンディションだったような…馬だって、ちょっとクセのありそうな馬を乗りこなしちゃってたし…
    対人関係で言うと、初対面の人を委縮させないのが玉木さん独特だな~と。
    それに、現地の人たちの優しさを画面上に引き出してるような。みんな、玉木さんとかかわるときの気配がほんのり優しいの。ちょっとした礼儀正しい距離感を挟んで。
    うなぎのオジサンは、最初アクが強かったけれど、お椀もって「よそって~」とか言ってる時点では、もう玉木さんに飼い慣らされちゃってる感が(爆)
    玉木さんって、あくまでも主人公は赴いた現地の場所や人だという立ち位置で過ごしていそう。
    なんだけど、制作サイドは玉木さんに惚れこんじゃってて玉木さんのPV状態の素晴らしい映像になってるという(笑)まぁ被写体としてはプロだから意識してはいるでしょうけれど。
    次の瀬戸内海の島も素敵そうですネ。ほんと、私にとって日本は秘境だらけだから)、ずっとずっとあちらこちらへ誘っていただきたいです☆
    2015年06月23日 08:24
  • ぱれっと

    すももさん、こんにちは。秘境語り、ありがとうございます!玉木くん、ホントにお豆腐好きですよね。そんなに好きなら私もお豆腐屋さんになろうかしら?で、私も「○子さんのお豆腐に出逢えて嬉しかったな」って言ってもらうぅ~(//∇//)それから、お餅もねぇ。加計呂麻島で、「お餅!?」の反応、可愛かったデスね!コーヒーショップのお姉さん、よもぎ餅のおばあちゃんに負けちゃったね(^w^)玉木くんはコーヒーとお餅とお豆腐が好きだから、今度から「コーヒー&お餅+豆腐カフェ」をやれば最強デスよ…。この番組私たち玉ファンにとっては素敵な景色&大自然+「玉木宏」をセットで楽しむ番組ですから、=kikiさん、うまいこと言いますねぇ、そう正に玉木宏のPV。これをDVDにしない手はないでしょう。写真集も作って欲しい。もちろん、玉木くん自身の写真と玉木くんが撮った写真を合わせて。とにかく、いろいろなことをしている玉木くんが見れて幸せ…。加計呂麻島ではとうとう、「ブランコをこぐ玉木宏」が見れちゃいましたね‼でもできれば後ろからではなく、思いきり前面から撮ったのを出して欲しかったなぁ。玉木くんが幸せそうな笑顔で、楽しそうにしてるとこ、見てるのってホント幸せです。それから、島の子供達、ちっちゃい子も中学生もみんな笑顔がキラキラしてて、とても印象的でした。私もこういう海に囲まれた島で生まれて育って…そして自分も子育てしてたら、今と比べてどうだったかなぁなんてちょっと思いました。あれ?でもそれって、あたしの場合、海と山の違いだけ?ちゃっかりあたしは山に囲まれた自然豊かな土地で生まれて育って、子育てしてたんでした(^^; もっと地元のいろいろな“いいところ”にも目を向けて、これからも地元を愛せる人でいたいと思いました…。この番組を通して、そういうことにも気づかせてくれる玉木くん、ありがとう…。
    2015年06月23日 10:50
  • ぱれっと

    すももさん、度々お邪魔します。「秘境」つながりで、3月放送した私の地元「奥秩父編」の話を少し。パン屋さんの私の突撃レポの話は以前書かせていただきましたが、玉木くんがコロッケとメンチを食べたお肉屋さんは覚えていらっしゃいますか?お話しそびれていたので今頃になってしまいましたが、そのレポをちょっとだけ。あの放送のあとお肉屋さんにも行って、あの時玉木くんとお話しされたおばちゃんに直接お話を伺ったところ、ホントに突然来たそうです。最初、玉木くんが一人で来て、後からカメラの人が来たそうですよ。午前中の早い時間でまだ揚がってなくて少し待っててもらったそうです。私が「かっこよかったでしょう?」と聞いたら「かっこよかった~声もよかった!」と言ってました。「何かお話しされましたか?」と聞くと「テンパっちゃって何も思い付かなくて話せなかった、握手してもらうのも忘れちゃった~」と、嘆いておられました(^^;→やっぱりそうなりますよねぇ。ちなみにパン屋さんにはその後も何度か行っているので、おじさん、おばさんとは顔見知りになりました。その後、何かと玉木くんに注目してくれてるみたいです。私も「朝ドラぜひ見てくださいね!」と宣伝しておきました。そのパン屋さんつながりで地元で玉友さんもできて、これも玉木くんのお陰…。それからすももさんにはお話ししましたが……「玉木さんが見届けた光景は、あなたのもとにポストカードで届くかも」→私のところにも届いちゃった‼→(自慢!?)奥秩父編のポストカードをいただきました。宝物です!せっせと毎回ハガキを書いた甲斐がありましたっ。すももさん、地球大紀行の紹介ありがとうございます‼玉木くん初めての海外旅番組がカリブ海だったんですね。それと「アララト山」と「カッパドキア」の話はNakedでちょっと話してましたね。放送当時見たかったなぁ…。
    2015年06月23日 16:40
  • ぱれっと

    スミマセン、書ききれなかったので。すももさん「日本映画magazine」の情報もありがとうございます‼私、この雑誌は持ってないので早速注文しました。届いたらじっくり読みたいと思います(^^)/それから、南国シリーズで私の好きな場面を書かせてください。コメント書きすぎなので遠慮しようと思ったのですがガマンできません。久米島…竹馬のおじさんの所でメガネのおばちゃまに「子育てできなくてダメな夫なのよねぇ」と言われてちょっと照れくさそうな玉木くん。シールガチ橋に佇む玉木くんの横顔。→ステキ!浜辺で馬に乗った時の「ほっ、はっ!」という掛け声。→義朝さま?(//∇//) 慶良間島…入園式に行く親子を見送る時の玉木くんの横顔。→「いいなぁ…」って思ってる?「くわっちーさびたん」に目がテンになる玉木くん。奄美大島…ダイビングのあとの玉木くんの濡れた髪…。→私、ココが一番ヤバイかも(お風呂上がりを想像してしまうっ)加計呂麻島…冒頭の顔のどアップにドキッ!。玉木くんが着てたニット。男の子の自転車を掴んで「もう歩くの疲れた俺」という玉木くん。→男の子にちょっかい出してるだけなのかもしれないけど“弱音”を吐く玉木くんにキュン。「三味線」に向ける玉木くんの真剣な目差し。玉木くんの指笛。「お餅!?」って言った時の玉木くんのキラキラした瞳…。→お餅が出て来て喜ぶ35才…かわいすぎる…。「秘境」見てるといつも思う、「秘境」見てると特に思う。「玉木くんの全部が好き。何でこんなに好きになっちゃったんだろう」って。すももさん以上です。スッキリしました。たくさん書かせてもらってスミマセン。
    2015年06月23日 17:38
  • みけ

    横レスになっちゃうんですがお邪魔します。
    ぱれっとさん、奥秩父のお肉屋さん情報すごいじゃないですか!楽しく読ませていただきました。
    あれって、本当に突撃なんですね。あの唖然としたようなリアクションは、かっこよすぎてテンパってるんですね。納得。
    ぱれっとさんはパン屋さんとも仲良くなられたんですね。玉木くんのおかげで人の輪が広がって行くってとってもいいことですよね。玉木くんもそれを望んでいるし、一期一会っていう言葉が最近特に胸に沁みます。
    ココでの出会いもその一つですね。
    毎日、仕事や家事が一段落した時、ココを覗くのが憩いの時間になってます。こんな楽しみをくれた、すももさん&皆玉&玉木くんに感謝します。

    ちょっと前ですが、テレビ朝日のシナリオ大賞を受賞された方が、準主役のお医者さん役に玉木くんを指名したって記事がありましたね。
    なんかものすごく嬉しかったです。
    ドラマ化されるのは決まっているそうですが、時期は未定みたいですね。絶対ぜったい玉木くんで見たいです。
    他の俳優さんが演じるのは悔しいし、なんせ原作者さんのイメージが彼なんですから。
    2015年06月24日 00:21
  • すもも

    >kikiさん
    「既にかなりの玉切れ」あ~わかります。なんかいろいろ観たい過去玉はあって、どれにしようかな~とか思って決めかねて、結局一番観たいのは新しい玉木くんなんだなって。せめて秘境で姿を見られてありがたいです。
    「何をやっても絵になる」ほんとですよねー。さらに言えば、玉木くんがいればそこは「絵になる」。『初対面の人を委縮させない」というのもほんとーにそう!あんなに驚異的な男前なんだけど、顔をくしゃくしゃにして笑う人懐っこそうなたれ目の可愛さで、きっとトリコになっちゃうんでしょう。「礼儀正しい距離感」もそのとおり。安心して見ていられます。次の新作は香川みたいですね。うどんは食べるのかな~♪
    2015年06月25日 01:04
  • すもも

    >ぱれっとさん
    「お餅?!」の反応はほんとに可愛いなぜそこまで?とツッコミたくなりました。でもあの後きっと、アイスコーヒーを買ったと思いますよ。一日かけてチビチビ飲むんでしょう。
    奥秩父のレポ続編、ありがとうございます。ホントに突撃訪問なんですね~。パン屋さんもお肉屋さんも、それから他の街で出会った方々も、9月からの朝ドラを観てくださるといいなぁ!秋からはきっと「あ!新次郎さん!」って言われるんでしょうね♪
    ご自分の地元に玉木くんが来てくれて、その場所の良さを伝えてくれた、しかもポストカードまで当たったって、素晴らしいですよ!宝物ですね
    私も今でも時々ふと思いますよ~「なんでこんなに好きなんだろう」ってカッコよくて美しくて、でもそれだけだったらここまで好きにならないし、続かない。やっぱりあの内面の男らしさとか可愛さとか、謙虚なところとか努力家なところとか、すべてひっくるめて魅力的すぎるんです。今日も昨日も撮影で頑張ってる玉木くんに、エールを送りましょう~
    2015年06月25日 01:15
  • すもも

    >みけさん
    「一期一会」子供のころから知ってる言葉ではあるけど、その意味に本当に感じ入るようになるのは、大人になってからですね~。RA★MGで玉木くんが言っていたように、「縁を大事に」していきたいと思います。こちらこそ、みな玉と玉木くんに感謝感謝です
    テレ朝のシナリオ大賞の話、玉木くんの名前が出ていてうれしかったです!ドラマ化はけっこう先になるんでしょうけど、ぜひぜひここは原作者の希望を叶えていただきたい!二ノ宮先生といい島田先生といい、玉木くんは原作者に愛される俳優ですね。ファッションで言うところの、デザイナーにひらめきを与えるミューズみたいなものかな
    2015年06月25日 01:23
  • ぱれっと

    すももさん、こんにちは。度々お邪魔してスミマセン。
    すももさん、私、いっそのこと「餅になりたい。」餅はいいなぁ、あんなに玉木くんに好かれて(*´∀`)
    そうですね、あのあとコーヒーもきっと飲みましたよね(^^;あの場所去る時には紙コップ?を持ってますもんね。優しい玉木くんだもの、お餅だけ食べて行っちゃうなんてこと、しませんよぉ。あたしの想像だと、よもぎ餅を食べたあと、ちゃんとコーヒーショップのお姉さんの所に戻って「アイスコーヒーはできますか?」とかなんとか聞きながらお姉さんともちょっとしゃべって、で、美味しいアイスコーヒーを飲みながら「お餅、もう1個食べちゃお」とか言って、好物のお餅片手にコーヒー片手にしばし至福の時を過ごしたんじゃないかな?、と、思います。そういえば、秩父に来てくれた時も、お餅つきをして杤餅を食べてくれたんだっけ。それからこの場をお借りしてみけさんに一言…みけさんコメントありがとうございます。私も玉木くんに出逢えて、またその先にこうしてすももさん、皆玉との出逢いがあることに感謝したいです。その「準主役のお医者さん役」、そんなお話があるんですね!楽しみです!それとすももさん、早速「日本映画magazine vol.41」が届きました!コレ、ヤバイデス、正視できません(//∇//)特に11ページの玉木くんとか13ページの玉木くんとか…!。あと2ページとか8ページとかの優しい瞳で見つめられたらどぉしますぅ?私、このくらいの髪の長さも好きです。インタビューも全部読みました。コレって「幕末」だけじゃなくて写真展の話、桜ほうさら、ナレーション、探偵さんの記事まで載ってるじゃないですか!?その頃のことをよく知らない私にとってはスゴく貴重です。1年遅れちゃったけどこの雑誌読めてよかったです。すももさんに教えていただいて感謝です。ありがとうございます。
    2015年06月25日 12:03
  • ぱれっと

    スミマセン、もう少し書かせてください。☆この雑誌のインタビューを読んで、また玉木くんをより知ることができました。玉木くんって本当凄いなー、考え方、生き方そのものがカッコいい。やっぱりあたしは男を見る目があるんだわと思いました→(そこ?)だって去年「千秋」を見て、「この人!」と思ってピンと来て、そしたらやっぱり「タダモノ」じゃなかった。こんな素敵な人だったわけですから(^w^)でもちょっと気づくのが遅かったですけどねぇ。この場をお借りして玉堕ち同期のみけさん、かおっちさん、この「日本映画magazine vol.41」もしまだお手に取っていなかったらぜひ「即買い」をオススメします。☆すももさん、そのZIPの「未来」の話、なんて男らしいんでしょう。また惚れ直してしまう→何回目?私は過去も未来も見たくないかな。「玉木くんと一緒に生きてる今」が幸せだから…。なんちって~
    ☆ここのところ、「抱きしめたい」と「君へと」をセットでリピして聴いています。なんだか玉木くんが私に歌ってくれてる気がして(〃∇〃)→とんでもなく図々しい妄想ですよね。でも妄想だけだから許していただきたい(^^; ☆それから「ロッカーズ」私も毎日リクエストしてます。上映が実現することを祈ってます‼☆すももさん、コメントいつもたくさん書かせてもらっちゃってて、スミマセン。ありがとうございます。
    2015年06月25日 12:49
  • かおっち

    すももさん、こんにちは*\(^o^)/*
    昨日の秘境の再放送も良かったですね~!^_-☆
    我が家はBSを録画する機能が壊れてしまい、秘境は素敵な玉木さんを見逃すまいと毎回真剣勝負❗️(笑) でも後で振り返れるように自分なりにメモったりしてるので、耳では聞いていても観ていない場面がどうしてもあって~f^_^; なので、再放送でやっと全部観れた感じなのです^_-☆
    昨夜は、すももさんやみなさんがおっしゃっていた、玉木さんの素敵ポイントを堪能✨ 特に海から上がった水も滴る玉木さん?(笑) 素敵ですね~💕 ワイルドでセクシーでたまりません(//∇//) 初回はチラ見だったので、今回はガン見しちゃいました(笑)
    マングローブの所のおじさんには、ちょっと甘えモードな感じの玉木さんがかわいかった♡ カニ食べたい? 食べたい~💓みたいな…
    すももさんの仰っていた焦って声が裏返ったとこもホントかわいかったです♡ あ~~秘境は本当に楽しいですね~(≧∇≦)

    話は変わって、最近はぱれっとさんが素敵な聴き方を教えてくれたMy Angel にすっかりハマっています♡
    アルバムを4枚ほとんど同時に買った私は、一通り聴いた後は、1番気に入った『START』ばかり聴いていたので、My Angelきっかけで『Times…』もまた聴き始めて改めて良さを実感してます。
    まだまだ初心者で知らないことばかり… みなさんからの情報やおすすめ、本当にありがたいです(*^^*) 日本映画magazineもさっそく今注文❗️ すももさん、ぱれっとさん、ありがとう~💕*\(^o^)/*
    2015年06月26日 16:50
  • かおっち

    書ききれなかったので、もうちょこっとだけ失礼しますm(_ _)m 横レスになってしまいすみません💦
    ぱれっとさん、ポストカードおめでとうございます*\(^o^)/*
    奥秩父の詳しいお話もありがとうございます!
    突然の来店… 想像しただけで私がドキドキ💓(笑)
    お肉屋さんもパン屋さんも行ってみたい~(≧∇≦)

    みけさんが書いてらした、原作者の方が玉木さんを熱望のお話も、本当に嬉しいですよね(≧∇≦) 色んなところで玉木さんの魅力にヤラレてる人がいるのですね~(*^^*)
    玉木さんの医師役はぜひぜひ観たいです♡



    2015年06月26日 17:04
  • すもも

    >ぱれっとさん
    お返事が遅くなってごめんなさい~先に次の記事を書いてしまって。
    さてさて、ぱれっとさんついにお餅になりたいんですね(笑)じゃあ私はアイスコーヒー。だってちびちびちびちび、一日中そばにいられるもん♪
    「日本映画magazine vol.41」ゲットされたんですね。こういうテキスト部分が充実している雑誌は本当にお宝ですよね。写真がいいのは、被写体が玉木宏ですから当たり前なんですけどね。8ページのシャツのはだけ具合に、思わず雑誌をナナメにしてしまったのは私だけではあるまい。
    「気付くのが遅かった」かもしれませんが、それでも玉木くんと出会えてよかったですよね!出会えた今が一番大切なんです。私ももっとリアルタイムでのだめフィーバーを体感したかったけど、それぞれタイミングがあるんだもんね。何より一番見たいのは未来の玉木宏ですからと言いつつ、今モーレツにロッカーズが観たい~!
    2015年06月27日 01:21
  • すもも

    >かおっちさん
    BS録画機能が壊れてしまったとは、焦りますね~!でも、水も滴るいい男しっかり堪能されてよかったですわ~。秘境の玉木君は、基本的には終始落ち着いているんだけど、柔らかい笑顔やかわいい表情、超男前な表情等々、たくさんの「玉木宏」を堪能できるのが本当に幸せな番組です。
    かおっちさんもくだんの雑誌ゲットされたんですね♪私もまだまだ、ほしいな~と思いつつ持ってない雑誌がたくさんあるんですが、無理のないペースでちょっとずつ手元に置けたらいいなと。そうこうしているうちに、朝ドラ関連本もいろいろ出てくるでしょうしね♪今から楽しみ!
    テレ朝のシナリオ大賞のドラマ化も、きっとまだまだ先の話でしょうけど、玉木君の出演をぜひ実現させてほしいですね。『IMAT』もあるから、同じ医者役だけど…うーんそこをなんとか!

    2015年06月27日 01:31

この記事へのトラックバック