『秘境ふれあい紀行』 第6~10回

無理にまとめすぎ↑
ちゃんとずっと見てますよ~!なかなか感想が書けなくってごめんなさい

毎週木曜夜、旅する玉木宏を全編にわたってじっくり愛でることができるこの番組、なんという宝物か。懐かしく温かい日本の風景の中に佇む美しい玉木宏見ていない人がいたら本当にもったいない!

回を重ねるごとに、玉木くん旅慣れてくるというか、出逢う人とのやりとりが自然になっていってますよね。
穏やかで柔らかな物腰。丁寧で礼儀正しい言葉遣いや態度と、人懐っこく気さくな空気感の絶妙なこと!
焼き芋をほおばってもお蕎麦をすすっても品が良く、かつとびきり美味しそうに食べて見せる。
玉木くんって好き嫌いがけっこうあるはずなのに、ほとんどそういうことを伺わせないですよね。いまのところ?
絶景ー!みたいな場所に立っても、おおげさに騒ぎすぎることなく、じっくりと佇み眺め、味わおうとする姿勢。
番組を見ている私たちも、同様に静かにその場所を眺めている気持ちになれます。
ほんとに、安心して見ていられます←ほとんど親心

あたしの毎回の楽しみは、「玉木宏と縁側デートのコーナー
←違
だって~、毎回いろんなおばあちゃまが玉木くんとの縁側デート権をゲットしてますよね~。いいなぁ~って思いながら観てます♪

道でばったり、お店でばったり、玉木くんと出会う人々も羨ましい!もし自分だったらって想像してはニヤニヤしちゃいます~
一番ウラヤマシイのは、自宅に玉木くんを招待する人々。も、もし自分の家に自分ちのリビングに玉木くんが入ってきたら…みな玉どうしますー?!

第8回「熊本~八代・五家荘」のお豆腐屋さんのおかあさん。豆腐の味噌漬けをご馳走してくださって、自分だけのプチごちそうなお昼ごはんにこうするのよ、とサンドイッチにしてくださったり。
芸能人がお愛想で食べてるだけじゃないの?と思われたのか、「全部食べる?」って聞いて、玉木くんがそれに答えた「うん、全部食べちゃう」←これには萌えましただってお豆腐大好きなんだもんね

玉木くんが帰る時も両手を振って「ばいばい~」もう目が完全にハートでしたよね。玉木くんは「我が息子のように接してくれた」と言ってたけど、息子どころか乙女の顔でしたよしかたないよね、玉木宏だもの

第9回「茨城~奥久慈」の手打ちそばを体験させてもらった場面も良かったよね~。お母さんのエプロンをお借りして、自分でも言ってたけどまるで子供服のように小さくって。可愛いったらないよ!
お蕎麦を切るのって難しいんだよね!一度だけやったことがあるけど、全然上手く細く切れないの。あたしなんかもっとバラバラで太く切れまくりでした。

この番組、ただ散策するだけじゃなくて、玉木くんがいろんなことを体験してみる、やってみるシーンがあって、見ててホントに楽しい♪意外と器用なんだよね。意外じゃないか。
美しい指先が堪能できたり、真剣な横顔を見せてくれたり。

意外と言えば、この番組のおかげで、玉木くんの意外な好物を知ることができたよね。お豆腐が大好き、干柿は普通の柿より大好物だなんて知らなかったよ。

地元の人との触れ合いといえば、子供たちとの触れ合いもいつもほんとに癒される~大好き!熊本の小学校で、男女一人ずつしかいない学年の子供に「もうさぁ、付き合っちゃいなよ」って、子供相手になんてこと言ってんですか!子供たちは全力で首横に振ってたけどさ、翌日から意識しちゃうかもヨ
この前の第10回「筑波山~石岡・八郷」のみかん狩りしている子供たちにもさ、自然に触れ合うよね~。ほんとに子供が好きなんだなぁ。ウルトラマン帽子とか。あたしたちの時も男子がやってたな。

決して絶好の撮影日和とは言えないような日もあるし、それでも「天候も含めて一期一会だから」と言って目の前の景色を受け容れ、素直にその時の感動を言葉にする。
「飾らない人柄」ってこういう人を言うのですよ、とみんなに示しているような番組ですよ。
おばあさんおばさんだけでなく、おじさんおじいさんも、子供たちも、みんな玉木くんにメロメロになってるように見えるんですけどあたしだけじゃないですよね。人たらしなんだわ~


連ドラ撮影中でもあるし、出かけられるのは関東近郊に寄ってるみたいだけど、連ドラが終わったらまたどこか遠くへも行くのかな。でも関東近郊でも、見応えのある景色や昔懐かしい暮らしをしている場所も、まだまだあるんですね。

見ているあたしたちは旅する玉木くんに癒されて、玉木くん自身もきっと自然や人々との出逢いに癒されているでしょう。
この番組、ずっと続いてくれるといいな。ほんとにライフワークになるといいね




















この記事へのコメント

  • summermoon

    すももさん、こんばんは☆たびたびお邪魔しますですm(__)mホント、いつまでも続いていてほしい番組ですね~~。ゆるりゆるりと。
    そして、いつか写真集にしてほしいと思います。切りとって留めておきたいシーン、表情、シルエットがあり過ぎて。筆頭は、足湯で「そんな熱くないでしょう」と言われた後の表情!新鮮!何度リピートしたことか。廃線の線路跡に佇む姿とか、平家落人の屋敷二階から外を眺める姿とか。カメラを掴んで歩く感じも好き♡
    また毎回、服がイイ!白シャツもタキシードも武士装束も素敵だしご本人は普段モード系を着こなしておられるのだろうけど、ちょいオシャレなカジュアルを無造作に着た感じがたまりません。誰でも着こなせるようなカジュアルさが、かえってハンサム度やスタイルの良さを際立たせている。そんな中、タイトルバックの韓流スターのような白スーツ姿は謎(笑)
    子ども達とのシーンもいいですよね。自分もそうなので勝手に思っているんだけど、基本からかい気味(付き合っちゃえば?とか)ふざけ気味(太鼓の演奏見てる子の後ろから顔をムニッとしたり)のアプローチに、子ども好きなんだな~と感じます。早く父親になってほしいなって思います。ミカン山で、園児さんの帽子の後ろ首筋用日除けを不思議がって何度も言ってたのが、ちょっとツボ。少し前まではなかったですもんね。
    五家荘のお豆腐屋さん宅で、すかさずくまモンに目を留めてくれたのも、熊本県人としては嬉しかった♪阿蘇も天草も人吉球磨もまだたくさん秘境があるんで、また熊本に来てはいよ~(方言女子)
    話ヨコですが、末原拓馬さんのブログで、玉木宏に関する素敵な言及をされていますね。彼はけっこう感情豊かな表現をされる方のようですが、それにしても良い出会いのように見受けられます(嬉)


    2015年02月17日 01:45
  • ぱれっと

    すももさんこんにちは。「秘境」はあたしたちにとっちゃこの上なく贅沢な番組ですよね。実は家は昨年の9月までBSテレビは見られませんでした。(時代遅れ?)何て言うか別に必要ないって思っちゃってて…。なので私が玉木くんのファンになって「秘境」を見たいがためにアンテナを付けたというわけです。でもそのお陰でダンナは好きなMLBの試合を見れたりするので大喜びです。そうなんです、うちのダンナはNBAじゃなくてMLBのファンでして陽ちんみたいにグッズとかもいっぱい持ってるみたいです(^^;「秘境」の撮影は玉木くん、とってもリフレッシュできるいい時間なんじゃないかなぁと思いますね。時間に追われることも多いでしょうから。あの番組はすごく時間がゆったり流れてる感じだし、地元の方とふれあったり、いろいろな体験もできて、撮影も心地よいのではないでしょうか。私も玉木くんが行きたいいろんな所に一緒に連れてってもらってる気分でいつも見てます。もし玉木くんが自分の家に来たら…?ですか!?その場で気絶しますね!でもホントに気絶しちゃったら一生の後悔なので、心臓のバクバクを必死におさえながらできる限りのおもてなしをして差し上げたいです。とりあえず家族には出ていってもらって二人きりにしてもらいます。→これ当然。そしてリビングでのんびりお話しながらコーヒーを飲んだり…。夕方には家族も帰って来て夜はみんなで楽しく焼き肉パーティー、ハラミをいっぱい用意しときます。で、「田舎に泊まろう」じゃないけど一泊してもらいます。もちろん次の日、朝起こしに行くのはこの私。「一宿一飯の恩義」は玉木くんにハグしてもらえればもう何もいうことないです(*´∀`) ス、スミマセン、つい変態の妄想癖が…(-_-;) 「天候含めて一期一会」って玉木くんいいこと言いますよね~本当そうだなぁと思います。次回も楽しみですね!
    2015年02月17日 13:33
  • ぱれっと

    すももさん度々すみません。「秘境」の話ではないのですが、以前1/26にお返事いただいた時のお話で、Nakedに一緒に出ていた「スタイリストのイトウ君」ってやっとわかりました!玉木くんにだいぶいじられてましたね(^^; 私が聴いた放送はそのイトウ君が出てて、あと名古屋の玉木くんの新婚のお友達夫婦が電話で出演して、いろいろ玉木くんが質問してる回でした。ラジオにお友達が出演しちゃうなんて玉木くんらしいなーって思いました。最近よく繰り返しNaked を聴いてまして…。玉木くんのその時の話聴きながら、あ~この頃はこれやってたのね~とか思いながら聴いてます。この番組、ホント楽しかったですねぇ…。リアルタイムで聴けなかったことがホント残念です…(ToT)
    2015年02月17日 14:10
  • かおっち

    すももさんこんにちは(^^)
    秘境すももさん語り♪ 楽しみにしてました~!
    秘境~はホントに良い番組ですよね~!
    すももさんのおっしゃる通り、最近の玉木さんは本当にすっかり慣れてきて、地元の方との触れ合い方がすごくナチュラルで、しかもとても楽しんでいて余裕が感じられますよね~(*^^*)
    前にすももさんも書かれてたと思いますが、この番組は、私たちファンのために週に1度のスペシャルなご褒美を下さっているような番組✨ ですよね~。 素に近い玉木さん、大好きです💕(≧∇≦) 観ていてホントにドキドキします♡
    すももさんがあげてくれたシーン、ホント萌えますね~(*^^*) 私は個人的には玉木さんが地元の方をじぃーっと見つめて話を聞くところが、たまらなくキュンとします💓
    前回の90歳のおじいちゃんの歳を当てるところなんか、そんなに見つめて~♡、いいなぁ~おじいちゃんになりたーーいっ❗️(≧∇≦)と思っちゃいました(笑)
    奥久慈の回は見逃しているので、小さなエプロンをつけてそば打ちをする玉木さんが観れるのですね~!あさってが楽しみです*\(^o^)/*
    今日は、時間ができたので、神バリを観に行ってきました。3回目にしてやっとパンフも購入し、にんまりしながら眺めています。リュウくんもかわいい♡ 真島さんやKIDSのタケオくんみたいなちょっと荒れた感じの玉木さんに惹かれていましたが、リュウくんや陽ちんみたいなかわいい甘い感じも好きかも~(*^^*) 私もまだまだ新米で知らない玉木さんがいっぱいですが、今知っているかぎりの玉木さんは全部好きみたいです~~(//∇//)
    2015年02月17日 15:38
  • パープルポテト

    すももさん、こんばんは。「秘境ふれあい紀行」で私が面白いと思うのは、地元の人の本音。「ここは好きですか」と聞かれて「好きも嫌いももうじきあの世行きだから」とか、オイオイ、って思うけど、日本全国で観光地として整備されてきた町や村も、どこも過疎化が進んでいます。今のところ、それは郷愁を誘う風景でもあり、その中にたたずむ玉木くんはこの上なく美しいのだけれど、やがてこの中のいくつかの村は消滅してしまうのではないか、っていう思いもたまにします。ある意味貴重な記録になるのかもしれません。もちろんそんなことになってほしくはないけれど、なんとなくそういう寂しさを感じるところもまた、味わいにもなっているようで。
    矛盾しているようですが、楽しいけど寂しい。でもそこもまた好きなんですよね。まとまらなくて、すみません。
    2015年02月17日 17:37
  • kiki

    すももさん、こんにちは。
    「秘境」最初は、秘境親善大使とか、玉木さんをホメ殺し状態にしないで=とか、野放しにしすぎないでもうちょっとかまってあげて=って、ときどきお尻がむずがゆいかんじだったのですけれど^^;、回をすすめるごとに玉木さんの旅人っぷりが安定してきて、ほんとなごませていただいてます♡
    それもこれも、玉木さんの生きてる空気清浄機っぷりのおかげかも…誰かと会うごとに、少し時間を一緒に過ごすうちに、その人の目がなんか和んでくるかんじが、ファン的にとってもうれしいし、見ていてほっこりします…
    あと、ファッションが、おそろいのニットとかほしくなっちゃうくらい(笑)好みなんですけれど…見るからに良さそうな品だし、セレブ価格なんだろうな(遠い目)
    食レポも(あのウェンツ君とのパンケーキ後)短期間でずいぶんとプロっぽく上手になってきたし(外食に励んで、脳内食レポして鍛えてきたのかしらん???)、日本津々浦々、秘境グルメを制覇した暁には、また料理の鉄人の主宰とかで、しっかりうんちく語れるようになっちゃってるかも~
    旅する場所も、旅番組によくある温泉やグルメなんかのキャッチーさの無いところを発掘しているかんじがあって、目の付け所がいいですよね。それに毎度お決まりの吊り橋と滝っていうのがまた、オリジナルなかんじで(笑)面白いし。個人的には巨石とか不思議伝説のある岩とかも入れてほしいかも。そしたら行先がもっともっと増えそう♪
    この番組、ずっと続いてほしいですネ。
    玉木さんって、旅姿が、ほんとに似合うと思います!
    それにしても毎度思うのが、なんで出会う人たちが玉木宏を目の前に平常心を保てるのかしら…ってことなんですけれどっ。私だったら、確実に顔が赤くなっちゃうな(恥)
    2015年02月17日 17:58
  • 茉莉花

    すももさま、初めておじゃまします。のだめ以来のファンですが、千秋ロスからなかなか他の作品を見ることができなかったのに、朝尾さんでやけぼっくいに火が付きまして(汗)彷徨ううちにこちらに辿りつきました。過去の記事も貪り読ませていただき、すももさんの深い洞察に感動し、とうとうご挨拶しようと思い立った次第です。よろしくおねがいします。しかも、すもも様のお名前の由来を知り、私もかつて香港映迷だったので、ご縁を感じちゃいました。J様の美しいアクションに目を奪われたこともありますが、私は黒薔薇の君に10年ほどはまっていたのです。ワイルドなアクションからシリアスなラブロマンス、BC級のコメディまでこなすオールマイティぶりは、ちょっと玉木くんにも通じるかなと。さて本題ですが。昨今、陰惨なニュースが続いてテレビを見るのが憂鬱だった時に、ふと「秘境」の録画を観ていたら、ふいに涙が止まらなくなったのでした。311の後からの色々な悲しいことも思い出し、日本も世界はどうしてこんなに暗いのか。それなのに、玉木くんが名所旧跡でない日本の心の秘境を探し当て、日本の古き良き美しき風景を紹介しながら、普通の人々とゆったり触れ合っている様子が、なんと平和で心に沁みること。と思ったのです。彼の作品には戦争に深くコミットしたものも多く、彼も様々な想いをインタビューなどで語っていて、若いのにしっかり考えているなあと感心していました。もちろん見目麗しい人なのだけれど、心根の美しさやさしさが、秘境では全開ですね。彼にありがとうと言いたい気持ちでいっぱいなのです。初めてのコメントにしてはちょっとシリアスになりすぎたかしら。すみません。また、たまに遊びに来させてくださいね。玉木くんとすももさんのファンでした。
    2015年02月17日 21:00
  • トマト

    すももさん、こんにちは。
    オープニング曲、静かな山あいをゆったり流れ癒される曲調が番組内容にピッタリでいいですね。呉汝俊(ウールーチン)さん。銅雀台への出演の橋渡しをされた方ですよね。京劇の第一人者で音楽家であると穆順役のインタビュー記事で読みました。その関係でのオファーだったのでしょうか?
    ふれあいの旅は「私も秘境に連れてって!」てな感じのいい旅で、毎回まったりと癒されています。
    地元の人とのふれあい語らいも回を重ねるごとに、ぐっと身近に感じられていい具合にこなれてきましたね。

    口数は多くないのに、相手が自然に話をしてくれる空気を作っているのね。じっくりと真剣に聞いて待って上げてからコメントしたり可愛く突っ込んだり聞き上手なのね。だから観ててもガチャガチャせずに玉木くんの美しい人柄と共に癒しの声で何回リピしてもその度に癒されるこんな旅番組は他にありませんね。
    あるお家の庭園の池に建つ東屋に架かる細い橋でおじさんが支えだと言ってるまぁ細い枝に大笑いで「支えなんて無いですよ!」はナイス突っ込みで私も大爆笑でした。 みかん畑に立ち寄った時、「昨日TV観てました!」の声と共に先生方がウキャウキャと大喜びしてましたね。そりゃそうでしょとも!天下一の美形が目の前に立って居るんですものね。 そんな光景はいつもちらっとしか映りませんが、ヲタとしてはすっごく嬉しい一場面です。
    スカーフも蕎麦打ちも硯の作り方を見ても何事にも手を抜かずに取り組む真摯で几帳面な玉木くんで、行く先々で褒められていますね。
    和弓の矢を見つめる顔に、義朝の雄雄しさ凛々しさが重なりました。
    ハードな撮影の中で全く違うこの旅は玉木くん自身の癒しにもなり、人間性にも(今でも十分過ぎる人柄です)大いにプラスになるのでしょうね。
    2015年02月18日 13:20
  • 2あんぶれら

    すもも節最高です。
    もーほんといい番組ですよね。
    すももさんの文章読んでニマニマが止まりません。
    ありがとうございます。
    2015年02月19日 15:28
  • すもも

    >summermoonさん
    写真集、是非出して欲しいですね!玉木くんが撮った写真&玉木くんの写真足湯のときの、困惑したような表情は絶品でした。衣装も、私服ではないんだろうけど私服っぽいカジュアルスタイルが見られて素敵あの白スーツは謎です(笑)
    「からかい気味」「ふざけ気味」の玉木くん、毎回期待しちゃって見てます♪大人の人に対しては至って礼儀正しいから、それ以外の表情が見られるから嬉しいです。

    末原拓馬さんのブログ、私も読みました。具体的なエピソードも知りたいけど、それは彼だけの宝物なんですかね~(←別に他意はありません)
    2015年02月20日 10:29
  • すもも

    >ぱれっとさん
    「玉木くんが行きたいいろんな所に一緒に連れてってもらってる気分」←やーん、私もそれそれ~じゃあ私は玉木くんの右腕にぶら下がるので、ぱれっとさんは左腕に♪迷惑なんて言わないで~
    リビングで2人きり…私きっとそのまま死んでしまいます寝ている玉木くんを起こしに…ぶほっ(鼻血) 「一宿一飯の恩義」は玉木くんにハグ…ごほっ(吐血)な、なんてこというんですかー!わたしもやるやるー!すいませんついでにその妄想乗っからせていただきました
    昨日は秩父方面に行ってたらしいし、その前は千葉だったようで…たまたま出会えた人が羨ましい!次回放送楽しみです♪
    2015年02月20日 10:43
  • すもも

    >ぱれっとさん
    名古屋の友達がゲストで出演した回は私も聴いていました。ラジオとはいえ、全くの一般人がトークゲストって…とびっくりしたと同時に、玉木くんが昔からの友人をどれほど大切にしているのかがよくわかって、すっごく嬉しかったです。
    イトウくんとの絡みは本当に面白かったです。玉木くんのドSが炸裂していて、普段の玉木くんの素顔が垣間見えるような気がして楽しかったです。今でも聞けるものもたくさんあるんですよね。私はカセットテープに録音してたんですが、デッキが壊れてしまい今は聞けない状態…なんとかせねば!
    2015年02月20日 10:48
  • すもも

    >かおっちさん
    語りと言うほど語ってなくてごめんなさい~ほんとに、こんな番組を見ることが出来ている幸せを、観るたびかみしめています。だって他にこんな番組やってる俳優さんって、もっと年齢が上の方とかでしょ?スペシャルで制作する番組ならともかく、レギュラー放送で、玉木くんクラスの俳優が、こんなローカルな香りのするたび番組をやってくれるなんて。ふつうは、珍しい場所にこーんなタレントさんがわざわざ行って紹介します、というスタンスだと思うんですよね。玉木くんもやった「地球大紀行」とか。「秘境ふれあい紀行」みたいな番組は、芸人さんやタレントさんはともかく、俳優さんだと人によっては嫌がるんじゃないかな。一般人と絡みたくないとか、もっと名所に行きたいとか。玉木くんはその華やかな外見とは裏腹に、すごく堅実で謙虚な人だから、だからこそできた番組だと思います!
    役も素顔も含めてこんなに好きになる人はきっとこの先も出てこないだろうなぁ…私も全部好きー!!

    2015年02月20日 11:11
  • すもも

    >パープルポテトさん
    「地元の人の本音」←それ私も思います。やっぱり基本的にはいい場所だし、住めば都だから、いい言葉がほとんどだけど、テレビが期待するような言葉じゃなくても、帰って来た言葉をきちんと受け止める玉木くんの姿勢が心地よいです。
    美しい場所、懐かしさ、楽しさ、そして寂しさ…どんな風景にも玉木くんはしっくりなじんでしまいます。いつか歳を取ったら田舎に住みたいって、番組内でも言ってましたが、世間一般的なイメージからしたら、すごく意外な発言なんだろうなーって。都会的で洗練された大人の男のイメージが一番一般的なんじゃないかと思うので。玉木くんはそういうギャップをたくさん内側に持ってるところがまた、魅力なんですよね~
    2015年02月20日 11:34
  • すもも

    >kikiさん
    秘境親善大使っていう呼び名は、もうだいぶ慣れましたが、最初聞いた時は正直若干引きました初回だけかと思ったら毎回コールされるし。でも派手で有名な場所じゃなくても、人が根を下ろして生きている場所をきちんと見たい、紹介したいという玉木くんの誠実な人柄がすっごく伝わる番組なので、嬉しいなぁと思いながらいつも見ています。番組を見ながらツイを眺めていると、その場所に住んでいる人や出身の人が「ここは秘境なのか…」ってなってるのが…「秘境」の定義がちょっと違うんですけどね。
    「旅番組によくある温泉やグルメなんかのキャッチーさの無いところを発掘しているかんじ」←そう!そうなんですよ。有名な観光地とかの方が紹介も話しかけるのも楽ですよね、話を広げるのも。なんてことはない地元の人に話しかけて、会話を続けるのってけっこう難しいと思うんです。
    「玉木宏を目の前に平常心」←はい、無理です。
    2015年02月20日 11:47
  • すもも

    >茉莉花さん
    はじめまして!ようこそ拙ブログへいらっしゃいました♪
    おお~香港映迷!懐かしい響きです(笑)「黒薔薇の君」とはカーフェイさんですよね?「黒薔薇」の映画は見たことないんですが、昔『愛人』(中国語のタイトル『情人』の方が好きだった)で見たのが最初で、トー監督の『黒社会』が強烈でした。ワイルドなアクションからシリアス、ラブロマンス、BC級コメディ…考えてみれば、香港の俳優さんはみんなけっこうそうですよね。ていうか、それくらいいろいろこなせないと仕事にならないというか。どんな名優でもありとあらゆるジャンルの作品、役柄をやってますよね。元カレJですら、珍妙なBC級コメディもたくさんやってますしオールマイティぶりで言えば、玉木くんの方がJよりよっぽどコメディとかうまいと思います(言っちゃった)。

    さて、秘境番組、ほんとうに癒し満載ですよね。華やかな世界に身を置いていることを十分自覚したうえで、常に自分の足元を見失わないよう、でも前へ前へと上昇志向もしっかり持っている玉木くんは、私の誇りです。年下だけど、人として尊敬できる人です。華やかで美しく、でも謙虚な彼がゆったりと人々と触れ合う様子を見せてくれるこんな番組、まさしく平和そのものです。「心根の美しさやさしさが、秘境では全開ですね」←まさにそうです!ずっと続いて欲しい番組ですね。
    シリアスでも、変態でも(笑)大歓迎です♪また遊びにいらしてくださいね~
    2015年02月20日 12:05
  • ぱれっと

    すももさん、こ、こ、こんにちは(゜ロ゜;
    その「昨日は秩父方面」って本当でしょうか!?ワタクシ、今コメント打つ手がにわかに震えております(>_<) 実は私、その方面在住でして…。昨日はほとんど家にいました…(-_-;) 山の方でもウロウロしてみればよかったなぁ…っていっても広いので会える確率なんてほぼゼロですが(^^; いやでもこの辺もいつか「秘境」で来てくれないかなーと思っていたんです。まさかほんとに来てくれるとは‼ どの辺に来られたのかはわかりませんが放送を楽しみにしたいと思います(//∇//) 私もその妄想乗っからせてもらいます!もういっそのこと玉木くんの右腕は永久にすももさんのモノ、左腕は永久にワタシのモノ、ということにしちゃいましょう‼(っと、それはみなさんに怒られますね) Nakedの録音テープは今となっては“貴重品”ですね。私は動画サイトで探して聴いてるので多分ほんの一部しか聴けてないです。番組丸々は出てなくて途中で終わっちゃうし。でもNaked聴いて玉木くんの素の部分を感じたり、玉木くんの考えてることとかいろいろ知ることができました。だからラジオってちょっと地味に思われてるかもしれないけど 運よければメール読んでもらえたり、けっこう直にコミュニケーションとれたりして玉木くんにとってもファンにとってもスッゴクあったかい“いい場所”だと思うんですけどねぇ。今は忙しくてラジオ番組までは無理なのかなぁ。
    2015年02月20日 12:17
  • すもも

    >トマトさん
    呉汝俊さんはたしか日本国内での音楽活動をアオイがサポートしてるんじゃなかったかな?いつからとかはわかりませんが、そういうつながりなんでしょう。日本らしい里山の風景と中国らしい音色やメロディがなぜかぴったりと合っていますよね。「郷愁を誘う」という雰囲気が共通点なのかな。
    玉木くんの礼儀正しさは本当に観ていて心地よく、たまに飛び出る「ナイス突っ込み」が小気味よく、人柄のバランスの良さがいいですよね。ツイでも玉木ファンでもない人が、玉木くんの人柄の良さを褒めているのをよく見かけるので、ほんとにいい番組だなと♪
    「この見た目でこの笑顔でこの声で、人懐っこさとSさのバランスが絶妙。モテの要素がすごい」ってつぶやいている人がいて、一言一句まさしくその通りだなと!
    ドラマ撮影が一日でも空いたらこの番組の収録や、そうでなければスキー場に出没しているようだし、アクティブな玉木くんならではだなぁ、じゃないとこういう番組を続けるのも大変なんだろうなぁと思います。有言実行の塊みたいな人ですよね。
    2015年02月20日 12:23
  • すもも

    >2あんぶれらさん
    いえいえ、「節」というほど語れてなくてスミマセン一挙手一投足についてねちっこく語りたいところなんですが、なかなかそうもいかず…。地上波でたくさんの人に見てもらいたいという思いと、BSだからこそゆったりとした番組作りが出来るという思いと、両方あります。なるべく長く続けて欲しいですね~。
    2015年02月20日 12:29
  • すもも

    >ぱれっとさん
    きのうツイを眺めてたら、そんなつぶやきをいくつか見つけましたよ!ぱれっとさんはそちら方面なんですね…やはり偶然玉木宏とすれ違うなんて、どんだけな神の恵みかーっ!ってことですよねでもすぐ近くにいたなんてー!と後から知るショックは測り知れませんね…お察しします。
    ぱれっとさん、きっとすべての玉ファンが玉木くんの腕にぶら下がる妄想を抱いていますから、夢をもつのは自由ですから!いーんです!
    ラジオって、けっこう別の媒体では聞けないような本音を漏らしたり、話す言葉の運びや選び方にその人自身が表れてしまうから、「距離が近い」っていうんでしょうね。またいつかレギュラー番組をやってほしいな~。
    2015年02月20日 12:57
  • ぱれっと

    すももさん、おはようございます。すももさんのことだからきっとご存知かとは思いますが… 今夜9時30分からEテレの「らららクラシック選」という番組で「ラプソディー・イン・ブルー」をやるんですね!😁「選」ということは以前にも放送されたんでしようか…? 「のだめ」を見てからこういうクラシック番組もチェックするようになりましたぁ(^^;名曲誕生秘話も紹介されるようですし、ぜひ見てみたいと思います(≧∇≦)
    2015年02月21日 10:10
  • すもも

    >ぱれっとさん
    おお~知りませんでした(^_^;)今夜はダンナもいないので、観ちゃおうかな。お知らせありがとうございます。
    のだめのおかげで、私もクラシックの「知ってる曲」が一気に増えて、本当に世界が広がりましたよね。ヒットするドラマは数あれど、のだめのように何かのブームを巻き起こし、ずっとその影響が続いているほどのものはなかなか無いですよね。
    2015年02月21日 17:50
  • ぱれっと

    すももさんこんばんは。よかったです、お知らせして…(^^; 私も今まではクラシックというとちょっと退屈に感じてた部分もあったのですが、のだめを見てからはやはり考えが少し変わったように思います。じっくり聴くとこんな心地よい音楽だったんだなぁ、あ~オーケストラっていいなぁって。のだめに使われてる曲はどれも魅力的な曲ばかりですよね。最近、CMでのだめの曲を使ってるCMいくつかありませんか?何のCMか忘れちゃいましたが聴くたびになんかキュンとなってしまいます(//∇//) あと一瞬しか流れないけど某ドーナツのCMとか?、あとこれも何のCMかは今わかりませんが、一瞬「アレ、これ瀬川ゆうと君がコンクールで弾いてたあの曲じゃ…?」っていうCMがあるんですけど、違ったかなぁ。
    2015年02月21日 20:22
  • たーぼー

     すももさん、みな玉、こんばんはo(^o^)o 完璧に乗り遅れてしまいました(^_^;) 言い訳させてもらいますと、私、美味しいものは後でいただく派でして、玉木君を求めてあちこち寄り道して、一番最後にこちらにお邪魔しているんです。一寸だけ覗いて全部見ないんです。だって、熱く、ねっとり玉木宏について語られているのに、サクサク読んでは倉本艦長じゃないけど『もったいない』って思って。勝手に焦らしプレイを楽しむドM←バカ  用事が重なったりするとつい出遅れて。前記事のぱれっとさんのコメに自分の名前を見つけて(゚O゚)。遅くなりましたがこれからも大好きな玉木君を応援しましょうね。よろしくお願いします。 秘境については、私が思ったことは既に、すももさんやみな玉が、語りつくしていらしゃるのですが・・・。何と言うのか、この番組好きなんです。旅人が超絶男前ってことは勿論、音楽、ナレーション、訪れる場所、すべてがツボ。所謂、観光地巡りのグルメ番組が嫌いで(旅人、ナレーションが五月蝿)N○Kの紀行番組の方が好き。派手さはないけど、自然も素晴らしいし、その地の伝統文化を少しだけでも知るきっかけにもなって。本当に素敵な番組だなと改めておもいます。何より彼のひとがらの良さが感じられて。 最初に彼を知ったのがラスクリで、佇まいが綺麗なお兄サンだなあと思い、それからなんとなく出演作も見るようになり、千秋様の白目と番宣のビストロで堕ちました。『いただきます』と合わせた手の美しさ、食事中は部活帰りの中学生並の食べっぷりなのに『沢山食べましたね』と言われ『いただきましたね』の返し。この時、『この人絶対いい人だ』と感じ現在に至ってます。(この後真島サンに、よりディープな玉沼に引きずり込まれました(^^;)) これほど最初に抱いた印象が変わらない人、他に知りませんわ♥ 纏まりのない文章ですみません
    2015年02月23日 02:31
  • すもも

    >ぱれっとさん
    のだめで使われた曲を聴くと、そのシーンが思い浮かんだり、もうこれはのだめの曲!みたいになってしまってますよね。のだめファンじゃない人にとってもそうなってるのが凄いなぁって思います。ベト7やラプソディ・イン・ブルー、ラフマニノフのピアノコンチェルトとかね。
    2015年02月23日 12:05
  • すもも

    >たーぼーさん
    「美味しいもの」認定いただきありがとうございます♪でもさくっと味わって頂いて大丈夫ですよ、そんなに内容はないですから~
    「佇まい」って取り繕えないし、芝居でなんとかできるものとも違うんですよね。
    「これほど最初に抱いた印象が変わらない人、他に知りませんわ」←アオイ社長も同じことおっしゃってたそうだし、玉木くんって本当にそういう人なんだろうなって思います。見た目だけでなく、人柄が爽やかな人。そういう人だから、訪れる町の人たちとの「出逢い」も安心して見ていられますね。これからもこの番組、ずっと続くといいですね♪
    2015年02月23日 15:02
  • ぱれっと

    すももさん、「らららクラシック」はやはり再放送でした。あの曲のルーツがわかったりして勉強になったけど、やっぱりあの曲は聴いても聴いてものだめの曲にしか思えませんね。ガーシュウィンがのだめのために書いた曲かと思うくらい…(^^;ところで先日の「実在したら会いたい人ランキング」の話、私も同じく真島にそれ、やられたいです(≧∇≦)それから朝尾さんに壁ドンされてあの優しい声でプロボーズ、あと愛車マセラティで迎えに来てもらって海までドライブして一緒に黄昏れる…。そして…千秋とは…コタツで寝っ転がって、「お前、俺のこと好きになるの、おせぇんだよ!」って突っ込まれてコタチュー…(//∇//) すみません、妄想が止まらないのでこの辺にしときます。
    2015年02月23日 17:26
  • ぱれっと

    何度もすみませんm(__)m 書き忘れました。たーぼーさん、こちらこそよろしくお願いします。一緒に玉木くんを応援していきましょうね(^-^)
    2015年02月23日 17:29
  • すもも

    >ぱれっとさん
    アナリーゼじゃないけど、曲のルーツや背景が分かると、やっぱり楽しみ方も変わってきますよね。
    ぱれっとさんの妄想、どれもオイシイ♪千秋とは…のだめ最終楽章後編のエンドロールのように、手をつないでパリの街をお散歩したい!レストランでお食事したり、一緒にレコード店デートしたり…もちろん最後は橋の上で♪…わ、私もこの辺にしておきます。
    2015年02月25日 13:06

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