『秘境ふれあい紀行』 第3、4回 鳥取~島根 

…どうしよう、ワタシ完全に、CEOじゃなくなった朝尾さんに恋してます 

スミマセン、タイトルは秘境番組なのに、いきなり朝尾さんから入って。

だって今朝、深夜の第5話予告を見たらもう~~

朝からなんにも手につかないくらいにハマってしまいました(←いちおう洗濯はした)


この番組、関東でしか流れてないらしいんですが、すぐ今夜見られるから大丈夫!

あ、すこしだけメイキングシーンも挿入されてましたが、朝尾さんのシーンはなかったです。


とにかくねー、朝尾さんが好きです(告白)

これまで完璧スーツを完璧に着こなしてきた完璧超人朝尾CEOが、その席を追われてスーツを脱ぎ棄て、私服姿で傷ついた羽根を癒す…テラスでのコーヒーシーン。ダバダ~これは先週も見られた予告。

長めの予告では、(今夜の内容に入るけど)、花笑と車(右ハンドル)である場所へ向かう朝尾さん、そこで花笑さんとある「フリ」をするんだけど、そこでの台詞と姿がもう素敵過ぎて素敵過ぎて…(昇天

短い短い予告シーンを、何度も何度もリピリピリピリピしていたすももですおはようございます


なんかね…やっぱりあたしも瞳ちゃんと同じく、弱って傷ついてる男に心持っていかれがちなんですよねー。まぁ女は誰しも多少なりともそういう部分があると思いますが。母性本能ですかね~。

CEOの時の朝尾さんは自信&余裕たっぷり過ぎて、あたしにはごちそう過ぎるというか胃にもたれるくらい全てがトゥーマッチな男で。眩しすぎるというか。のだめをオンタイムで見ていた時も、千秋は素敵だと思ってはいたけど、たぶん同じ理由で玉木ファンにならなかったんだよね。(だからボロボロの真島にごっそり持っていかれたのね)


そういう意味で朝尾さんはズルいですよ。キラッキラッな姿と、その数分後にズドーンと転落、土下座して敗北に唇ふるわせる姿を見せるなんて。あざとい、あざとすぎる!まんまとヤラれました



と、今夜の朝尾さんが楽しみで仕方ないんですが、旅するヒロシ語りも2回分溜まっているので、ツボだったところだけでも書き留めておきます。



第3回 鳥取 倉吉~三朝


倉吉の街の佇まいに「いますぐ時代劇の撮影ができそう」と言う玉木くん。なんか、俳優の顔をこうやって覗かせてくれるところが素敵


せんべいを買って、鯉にやるところ。投げたせんべいのかけらに鯉が食いつくと「ほぉぅおう!」とおもいのほか素っ頓狂な声をだすヒロシ…好き


食料品店のおかみさん(新甘泉のお店)と話す玉木くん。ほかの方との時も全部そうだけど、こういう自然に人と言葉を交わす姿を見せてもらえてほんとに幸せ。ファンとして幸せ。


廃線になった倉吉線の駅の跡地(泰久寺駅)を訪れて。

「人が使わなくなった途端にこうやって…人の気配が無くなるとこうやって自然は、すごく生命力を持って現れてくるんですね」

この言葉の運びが好き。


三朝へ移動。「38m」表記にこだわるヒロシ。そしてここでも子供好きなのに子供に無視されるヒロシ。好き


「看板だけ見るといやらしい感じの」と嬉しそうな俳優玉木宏。


「微妙だなこのさじ加減!」ゲームがあまり得意じゃないヒロシくんが好き。もうなんでも好き


「20点なら簡単にいくでしょ」とナメてみせる玉木くん。そのあとちょっと照れ笑いしちゃうところがいいよね。かっこいいのに、かっこいいからか、カッコつけるのが下手っていうか。らぶ


「僕あのぅ、どうしても欲しいヤツがあるんです」と車のおもちゃを欲しがる宏少年。やっていくうちにだんだん本気になっていく少年のような瞳なのに構える腕の筋肉がセクシーってどゆこと!素敵!

結局欲しいものが手に入らないってオチがいいね。でも代わりにゲットしたLED内蔵の靴ひも、放送の翌日くらいにめざましテレビで紹介してた注目グッズらしいですよ♪


この回のハイライトはなんといっても足湯を熱がるヒロシですよねー!

「そんな熱くないでしょう」と先客にたしなめられるヒロシくんの、目をまん丸にして困惑する表情は、もう滅多に見れないお宝ショットですわ

足の指をぐぃーんと広げちゃったりしてさ!かわいすぎそのあと足の裏と裏を合わせちゃってるのも、一瞬だけど可愛い。「僕普段あまりお湯に入らないから」って、それ言い訳になってる?


いいなーヒロシくんと足湯ご一緒して白湯で乾杯…たとえそのお湯が、足湯を循環させたものでも美味しく頂くわ


義朝の家来の像のところ、とてもいい表情だったね。大久保左馬之祐という家来が源氏の再興を願って、こんなところにまで流れて来ていたのね。この場所と、自分が演じた義朝との縁を知る玉木くんの表情が、それまでと変わってやや神妙な面持ちになっているのが、印象的でした。

リラックスしたほわほわした玉木くんの顔、時折ふと見せる俳優の顔、どっちもごちそうさまです


山菜うどんと三徳豆腐のセットを頂きながら「僕豆腐が大好物なんです」

知りませんでしたよー!そのあとの「ぜんざいが大好き」って言うのは聞いたことあったけど。『鹿男』の撮影の時、オフのときにはるかちゃんや多部ちゃんと奈良のぜんざいの店に通ったっていう話がありましたよね。

豆乳をよく飲むから豆腐が好きになったのか?もともと豆腐好きだったのか?そんなによく豆腐を食べて飲むから○っぱいがあんなに大きくなったのか??あたしも飲もうかな…

食べ終わった後、箸を箸袋に収めて端っこを折り、きちんと手を合わせて「ごちそうさまでした」当たり前の作法ですが、ほんとに綺麗。


三徳山三佛寺参拝。文殊堂を目指して登山。

ビニール傘をストック代わりにしつつガシガシ登っていく。大きな木の根っこを乗り越え、岩を掴み「ちょっとしたクライミングだなこれは」って、岩肌に手を掛けられるところを探す指に見惚れました。奥寺さーん逞しいなぁ


…ほんとにこれ、よく怪我もなく登れて良かったよねー!この時雨もけっこう降ってたし、本来は雨が降ると入山禁止になるんでしょ?途中まで傘片手に登ってるし、すごい傾斜で雨で滑るし、素手だし。それなのに最後文殊堂まで登り切った時、少しも息が乱れてないんだよね…やー、いつものトレーニングがこういうときにも生かされるんだなぁ。感心しました。


しかも、文句も言わないしね!文殊堂からの眺めはガスってて見渡す限りの絶景…とまでは言えなかったと思うけど、「ガスってて良かったなと。より幻想的に見える」「現代の人工的なものが見えないので、まさに日本の原風景」と語り、目の前の素晴らしいものを受け入れる柔軟な心。

「天候も含めて一期一会。場所と巡り合うこと。」

こんな風に言われて、一緒に登って来たスタッフさんも心が救われただろうなぁ。




第4回 島根 奥出雲


この回もすごく楽しかった!なんかどんどん旅慣れてきたというか、この番組の流れに乗って来た感じがしましたよ♪



チェックのシャツがかわいい自転車屋のオジサンの蚊よけが「なんにも入ってないじゃないですか!」とか「ズボンは反対なんじゃないですか?」とか、オジサンのことがいろいろ気になって突っ込みたがるヒロシくんかわいい


ヒロシくんに「汗ベッタベタだよ」って言われて鼻にイタズラされる男の子がうらやましい!ほんとに子供好きなんだよねぇ


子供たちをよそに突然現れた玉木宏にヒートアップする保母さん(?)たち。そりゃそうでしょうとも。


たたら製鉄っていったら「もののけ姫」だよね。その技術がこんなふうに今も受け継がれているんだね。

「本物と知るだけでおっかない感じがしますね」←「おっかない」っていうところがかわいい


鍛冶職人さんの仕事ぶりに夢中で見入る玉木くん、特にお土産に名入れをしてもらえることになって、それに目が釘付けになってる様子が、はい、ごちそうさまでした


愛知県から来た少年とすれちがって「みよしかぁ。僕名古屋なんだよ」って言う時、一瞬訛りが出ませんでしたか?萌え~


「鬼の舌震」ってすごい場所ですね!行ってみたいなぁ。まさにここは秘境。でもここを番組的秘境に認定しないところが玉木君らしくて素敵。


JR木次線の旅も楽しかったよね。めざとく焼き鳥を見つけて買いに走るところとか、乗り合わせた鉄男さんたちにふるまうところとか。いいなぁ!!びっくりしただろうなぁ~。「さし上げたいところなんですが僕が食べられなくなっちゃうんで」って言うところもグッド食べ終わった串まで回収してくれるんですよ天下の人気俳優が


三段スイッチバックって、箱根の登山鉄道もそんな感じじゃなかったっけ?そんな珍しいものなんですねー。箱根はもっとすごい傾斜だった気がしますが。霧にけぶる窓外の景色を見やる横顔玉木くんの口から草間彌生さんの名前が出るとは驚きです!


亀嵩駅。お蕎麦を食べる玉木くん。お蕎麦食べるのホント上手。美味しそうに食べるよね。ここ行ってみたいなぁ。


オオサンショウウオのオジサンのくだり、またまた少年のような玉木くんがちらと見えて楽しかった。「ズック」って言い方気に入ってたよね。

特別天然記念物のオオサンショウウオにエサでパクっと食いつかせる玉木くん、楽しそうだなぁ~オジサンが。玉木くんもね。でもオジサンの方がテンション高かったのが面白かった。そしてそんなおじさんを嬉しそうに見る玉木くんが素敵。


オジサンに連れて行ってもらった三重の滝。ここはほんとに地元の方だけが知る秘境よね。こういう場所を探しているんだろうなっていうまさに「心の秘境」でした。


最後にオジサン宅で炊きたての仁多米を頂く玉木くん。なぜいつもまず匂いを嗅ぐのだろう。可愛いじゃねぇか




玉木くんの語り口もどんどんなめらかになってきたし、ふわふわのラフなスタイルの玉木くんや、礼儀正しい玉木くん、逞しい玉木くん…いろんな表情を観ることが出来て、本当に素敵な番組です。この番組を企画してくださった全てのスタッフ、関係者の皆様に、大大大感謝です


次の新作は27日?東京の桧原村ですよね。東京だけど行ったことないし、楽しみー!!



















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この記事へのコメント

  • すももさんのファン

    はじめまして、いつもすももさんのblog更新を楽しみにして読ませていただいてます。普段コメントはしていませんが、今回、鳥取の靴屋さんのblogで玉木さんの事欠いてあったのを見たので、すももさんもし読んでいらっしゃらなかったらと思いコメントしました。
    http://blog.zige.jp/alook21/
    で第3回で三徳山登る前日にその靴屋さんに立ち寄られて靴を買ったそうです。ちょっとうれしい事と書いておられまれた。
    2014年11月12日 17:37
  • パープルポテト

    すももさん、こんばんは。
    もちろん朝尾さんが楽しみなんですが、番組まるっとリピする回数が多いのは、断然「秘境ふれあい紀行」です。見るたびに、この番組に玉木くんはぴったり!と思います。
     だって佇むだけで絵になりますからね……絶え間ないナレや過剰な音楽はいらない。「やかましくない旅番組」は貴重です。
    もちろん、ファンとしては360度から見られる感じがたまらないですよね。
    足湯も登山ももちろん好きですが、包丁に名を入れてくれる職人さんを見る玉木くんが一番好き。玉木くんって一心に何かに取り組んできた(取り組んでいる)人に対する親愛を込めた尊敬の念があって、それが自然に出ていると思います。いい番組ですね!
    2014年11月12日 17:54
  • けこりん

    すももさんこんにちは♪

    今までのスーツバッチリ完璧の朝尾さんも似合っていましたが、今回はもう!!
    何でしょう~~~悶絶!!

    運転中の横顔の美しさ、工房での花笑さんの一生懸命さに優しく微笑む顔、景色の綺麗な海での後姿・・・きゃ~~

    CM行くところの提供かぶっているところで、生まれて初めて「提供ちょっとずらして欲しい・・・。」と思ってしまいました(汗)。

    朝尾さんと花笑さんとハッピーになってほしいんですけどね~~本当周りでもこのドラマにはまっている人多いです♪

    私は「氷壁」からの玉ファンなのですが、元々は井上靖が好きで鶴田真由さん好きだったからなのです。でもファンクラブに入るのをためらってしまって、しばらくお茶の間ファンだったんですよ~あぁ勿体無い。20代の頃コンサートチケットとるために、アーティストのファンクラブに入っていて、今までで2人目
    なんですよ!ちなみに長女はすももさんと同じ「真島落ち♪」です。当時小学生だったのでリアルタイムでは見ておらずDVDですが、最初玉木sanだとはまったく気付いていませんでした(笑)。演技の幅の広さは流石ですよね。
    2014年11月13日 09:35
  • 2あんぶれら

    すももさんこんにちは。秘境の宏君いいですよね。最初はもちろん演技をしている玉木くんに堕ちたのですが、皆様のブログや舞台挨拶などで垣間見える人間性にどんどんひかれています。文殊堂での「天候も含めて一期一会」には本当にはっとさせられました。息子と7歳しか違わないとは思えない大人発言。かと思うと焼き鳥皆で食べたり。かわいい♡ で、お言葉に甘えて義朝について一言。胸が苦しくてしばらく頭からはなれません。元々苦悩する千秋堕ちですが、そんな生易しいものではありません。本当に迫真の演技です。こころからのPさんもあの頃とは年齢とキャリアを重ねたからこその演技の広がりを感じた。と発言されてますが、本当に幅と奥行きがあります。でもこの3カ月あまりで見た若くて初々しい玉ちゃんも大好きです。暗雷の妖しく美しくせつなさ、この世のものとは思えない。
    タニの寂寥感と優しさ、誠人の美しいキスシーン彼ならではの透明感。聡史の絶望とそれでも愛を求める切迫感。どれも若いからこその作品ですよね。でも彼のすごいところはどれも最初と最後で人物が成長しているところですよね。義朝だって若いときと死ぬときではぜんぜん違いますもの。長くなってしまってごめんなさい。今後も楽しみにしておりますのでよろしくお願いします。
    2014年11月13日 16:23
  • こんちゃん

    5話の感想ここに書いちゃっていいですかね~。もうね、あの海辺の黄昏シーン!はなえサンがメール読んでる時の横顔!!!キッッレ~~~イ!!!はぁはぁ←息切れ(笑)あれ、もしかしてベンチ王子越えてる?って思ったの私だけじゃないですよね??あまりの美しさに黄昏てるんだよっていう、なんじゃそりゃな爆笑台詞までなんか素敵に思えてしまいます。玉木宏、黄昏させたら宇宙1番!です。イケメンなんて陳腐な言葉じゃとても言い表せないよね!!しかし、コーヒー飲んでも、運転しても、座っても、後ろ姿でさえ、絵になる方だなぁ…私は、もはや朝尾さんを楽しむだけのドラマですが、若い子が玉木宏派とか言ってるの見るとうれしいですね。
    後私は、秘境旅の方が楽しみで何度も見ちゃってます。カッコイイのにカワイイ玉木くんが満載ですよね~(笑)自然体で誠実で愛嬌があって、人や自然を尊敬し、謙遜で、でも好奇心があって、題名のふれあいがほんとほんわかしてて癒やされます。
    では、また5話の感想楽しみにしてまぁす。
    2014年11月14日 00:03
  • すもも

    >すももさんのファンさん
    はじめまして!ようこそ拙ブログへいらっしゃいました♪
    貴方のハンドルネームを打っていてちょっとこっぱずかしかったです…恐れ入りますいつも読んでくださってありがとうございます。
    鳥取の靴屋さんの情報もありがとうございました!スタッフの方たちも気さくな玉木くんの人柄に触れたようでファンになったと書かれていて、嬉しかったですね~♪誰に対してもその端整なふるまいに変わりのない彼だからこそ、ですね。目に浮かぶようです。

    ブログはなかなかマメに更新できませんが、のんびりとお付き合いいただけたらと思います。また、遊びにいらしてくださいね♪
    2014年11月14日 12:00
  • すもも

    >パープルポテトさん
    そうか~まさに「佇むだけで絵になる」からこそ、余計な過剰な演出も必要ないんですね。シンプルな白シャツがいちばんその人らしさを引き立てるのと同じですね。

    「玉木くんって一心に何かに取り組んできた(取り組んでいる)人に対する親愛を込めた尊敬の念があって」
    なるほどー!たしかにそうですね。自分のことをよく「飽きっぽい」と言うから、コツコツと積み上げられる人に対するあこがれや尊敬のようなものがあるんでしょうか。でも玉木くんだって人一倍、コツコツと地味な努力ができる人ですよね。
    玉木くんの人柄も、彼が歩くからこそ見えてくる景色も、両方たっぷり堪能できる番組…ずっと続けてほしいです!
    2014年11月14日 12:07
  • すもも

    >けこりんさん
    氷壁!奥寺さんからのファンなんですね~。奥寺はたまに久しぶりに観ると、ぎょっとするほどの透明感というか…奥寺が性格は熱くて真っ直ぐなのに暑苦しくないのは、すべて玉木宏の清潔感と圧倒的な王子様感のおかげだな~とうっとりするようなキャラクターでした。若き孤高の天才クライマー。この役があるから、玉木くんと言うと私は海より山のイメージなんですよね。

    5話の朝尾さんについては、次の記事でじっくり語らせていただきます♪もうもう悶絶の嵐!!
    2014年11月14日 12:17
  • すもも

    >けこりんさん
    すみません、書き忘れたことが一点。お嬢さんは真島堕ちですとな!なんて早熟な!当時小学生と言うことは、ご覧になって真島堕ちされたのは中学生くらい?その年齢にして男を見る目が完成されてます!どうぞよろしくお伝えください♪
    2014年11月14日 12:21
  • すもも

    >2あんぶれらさん
    私も演技している玉木くんも、素の人柄のよい玉木くんも、両方大好物!だから連ドラと旅番組の両方楽しめる今って、天国ですよね~♪
    2あんぶれらさんの語る玉木評、うっとりと読ませていただきました♪若いころの作品群、まさにあの頃にしか出せない透明感や若いからこその儚さを匂わせていて、素晴らしい。そして義朝で魅せた、キャリアを重ねてきたからこそ出せる懐の深さ。義朝の演技には本当に圧倒されました。もっともっともっと、こんな玉木宏が観たい!今後もくりかえし、こんなズシンと腰の据わった風格ある演技を見せてくれるに違いない!そう確信しました。
    以前は役から影響は受けないと断言していた玉木くんが、変わって来たなと感じたのが義朝以後です。お忍びで一度ならず何度も義朝公の墓参りをしたらしく、玉木くんなりに義朝の人生をたどってまさに「生きた」からこその成果だっただろうと思います。どんどん進化していく人を見ているのは、楽しいですね。こちらこそどうぞよろしくお願いします。

    2014年11月14日 13:19
  • すもも

    >こんちゃんさん
    「なんじゃそりゃな爆笑台詞」←たしかにー!ほかの人が言ったら成立しないセリフです。
    ツイッターでも初めて田之倉くん・福士くんを抑えて1位になってました。あんな短い出演時間なのに強烈なカッコ良さでしたからね。私なんてコーヒー飲んでる姿を1週間眺め続けて、すっかりフォーリンラブしてしまいましたから。このままジョージ・クルーニーとCMで共演してくれてもいいよ!
    秘境を旅する玉木くん、ほんとに何度リピしてるかしれません。自然体の姿に魅力があるからこそできる番組です。ほんとになんて厄介な人を好きになってしまったもんだか―と思いますよ。。休む間もありません!笑
    はい、5話の感想はのちほどゆっくりと♪
    2014年11月14日 13:32
  • ハンティングトンビーチ

    すももさんの感想及び皆様の興奮に日本で録画してくれている姉に「秘境ふれあい紀行」早く送ってくれメールしてしまいました。早くこいdvd。
    2014年11月14日 23:32
  • すもも

    >ハンティントンビーチさん
    お姉様が日本からDVDを送って下さるんですね♪多少の時差はあってもご覧になれて良かったですね。この番組本当に貴重ですお宝です!もう永遠に続いてほしい…。ゆったりと歩を進める玉木くんと、いっしょに旅をしている気分になれますよね。何気ない風景をおおらかに受け止める玉木くん。人に対しても自然に対しても基本姿勢は変わらないんだなと。
    1分1秒でも早く、お手元にDVDが届きますように♪
    2014年11月15日 01:38
  • ハンティングトンビーチ

    誤解のないようにコメントしておきます。
    著作権問題でCS BS 地デジ番組も海外ではブロックがかかってみれません。姉のHDDにまだ番組が残っていたらみたい。1月に帰りますので。
    2014年11月20日 04:19
  • すもも

    >ハンティントンビーチさん
    海外からの視聴はいろいろハードルがあるんですね。放送されたものを録画して見るのは何も問題ないと思うので、大丈夫ではないかと…1月のご帰国が楽しみですね♪
    2014年11月25日 15:07

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