すもも玉の空言

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zoom RSS 『女の勲章』 出演発表!!

<<   作成日時 : 2017/02/17 16:46   >>

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来るよ来るよ17日!
おそらくこの日に発表があると思われます…玉木くんの新しい出演作品!
今日、あした、そしてあさって!うーん待ちきれない〜!!
みな玉、玉木くんは今日も頑張って撮影中とだと思います。
いいお天気で良かった。
明日もあさってもいいお天気でしょう。きっとはかどるでしょう!
撮了はもう少し先になるのかな?
ラストスパート頑張ってるんだろうなぁ。
最後まで無事にやり通せますように!

**********************

これ水曜日に思わず書いてしまった部分です。待ちきれなくて。

前日の火曜日に、主演の松嶋菜々子さんの公式サイトのページがツイに上げられていたんですよね。
最初は、すわ、発表来たか??と思ったんだけど、その日は14日でサイトの日付は17日だったから、どうやらフライング…というか、サイトのリニューアル工事中に何かの手違いでそこだけオープンになってしまったというようなことだったようで?

この一件で知った方もたくさんいたと思うんですけど、玉木くんのファンはみんな「公式の発表があるまでは…」とグッとこらえて我慢してましたよね…

去年の『キャリア』終了後から何一つ音沙汰無く、(幸いCMはいろいろあったけど)、ハトランとヒロシに置いてけぼりにされっぱなしで。
この長い長い放置プレイに耐えに耐え、忍び難きを忍んで、お正月も誕生日もバレンタインデーもすべてスルーされ(←恨み言が止まらないのゆるちて

それでも。
飢え死に寸前の状態で目の前にポンッと出された血の滴るステーキ肉に、飛びついてがっつきたい衝動を抑え、ハンケチで上品におさえた口元に柔らかな微笑みすら浮かべて、「あと2日…あと2日…」と知らぬ存ぜぬを押し通したあたしたち玉木ファン。。。

どうか褒めて!!讃えて!!聞いてる?ハトラン!!!

本当に、自画自賛じゃないけど(しますけど)、玉木ファンはお行儀がいいなぁと改めて感心しましたよ!エライ!
だってそれもこれも、すべて「玉木くんに迷惑を掛けないため」ですもんね。
情報解禁日がどれほど大切なものか、別に詳しく知ってるわけじゃないけど、玉木くんサイドから情報が漏れたみたいな不名誉なことにならないように。
あたしたち頑張ったんです!ヒロシ褒めて!←
知らされなくて辛かった時間も。
知ってて我慢した時間も。
どっちもしんどかった〜〜〜!


はい、恨み言はここまで。長。笑。


『女の勲章』
主演:松嶋菜々子さん 4月放送 フジテレビ

(訂正:二夜連続って書いてたんですけど、確か以前どっかでそういう表記を見た気がするんですが、今見るとどこにもそんなこと書いてなくて…一応消しておきます

公式サイト
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/kunsho/index.html

とれたてフジテレビ
http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2017/170217-i036.html

思えば、玉木くんが初めてテレビドラマにその姿を現しセリフを頂いて演技をした作品が『GTO』ですよね?
(その前の菅野美穂ちゃん主演『せつない』の方が先でデビュー作だけど、これは声のみ&写真のみの出演)
当然メインキャストではなく、役名も「玉木」。つまりモブの一人。
ぶっちゃけ、他の誰でもよかった役、でしょう。
(でも、18歳の玉木くんはすでにその美貌は否が応でも目立っていました。品のいい、いいとこのおぼっちゃま風のルックスで、メインキャストの女の子をたぶらかす仲間の役にぴったりでした。←このシーンだけ見た)

そして『GTO』といえば、松嶋菜々子さんがヒロイン役で、主演を務めていた反町隆史さんと出会った記念碑的作品。この作品での出会いがきっかけとなり、お二人はご結婚されました。

当時の玉木くんから見た松嶋菜々子さん…どれほどキラキラしていただろう
玉木くんがヒロイン相手役として『こころ』出演中もバイトを続けていた目黒のゴルフ練習場は、反町・松島ご夫妻もよくお見えになっていたとか。
当然接客もしたでしょう。

テレビの中でキラキラ輝いていた人と作品で共演し、でもその時は同じシーンは無くてヒロインとモブで。
時が経って2年前の『オリエント急行殺人事件』では、やっと役者と役者としての共演を果たしました。この時も感慨深いなぁと思っていたけど、今回は。
なんと。
なんと。
菜々子を抱きます!抱かせていただきます(語弊)

今朝のスポーツ新聞見ました?
サンケイスポーツは菜々子さんメインでしたが、スポーツ報知は玉木くんの写真の方が大きいんですよ!主演さんを差し置いて記事自体が玉木くんメインの文章でしたよ(感涙)。
やはり『あさが来た』を経て、俳優玉木宏に対する評価も期待もまた一段と上がったんだなと思わされます。

去年の『巨悪は眠らせない』の時に萩原聖人さんと共演させていただいた時も思いましたよね。玉木くんがこの道を目指すきっかけになった『若者のすべて』に主演されていた方との共演。感慨深かったですわ。。。




「女たちの欲望うずまくファッション業界において、一人軽やかに女性たちのもとを飛び回り翻弄する男、八代銀四郎役」
これは公式サイトの人物紹介。

「主人公の式子をはじめ女性達を翻弄する美しく頭脳明晰な男であり物語の要とも言える銀四郎を、ますますその端正さが際立つ玉木宏さんに演じていただけるということで、原作のイメージにぴったりの銀四郎像をお届けできると確信しております。
特に、玉木さんは、朝の連続テレビ小説「あさが来た」でも完璧に披露されていたように、今回も銀四郎が巧みにまくし立てる大阪言葉を忠実に再現していただいており、大きな見どころです。」

これは太田プロデューサーの弁。Pからの評価が嬉しいですねぇ♪

わたしはまだ原作読んでないんですけど、読んだ方の感想や書評を見ると、銀四郎のキャラはここで書かれてるよりさらにあくどいというか俗悪というか…
たとえば「虚栄と虚飾、打算と欲望が渦巻くデザイナー界を巧みに泳ぎ回り、自身の野望の達成に腐心する。その見境のない、嫌らしさ、えげつなさは目を覆うばかり」という解説を書かれているブログもあったり。

玉木君も見たという田宮二郎さんが演じられた映画版でも、銀四郎はかなりそういう人物像なわけです。
今回のドラマ化でどんな風に表現され玉木くんがどんな銀四郎を演じるのかは見てみないとわからないけど、原作や映画の感想から推し量る八代銀四郎という男。

ものすごいゲスいんですけど素晴らしい

なかにはね、「悪知恵と下半身をフル活用して女たちを振り回す」とか「ある種の怪物的すけこまし」とかさ、まあとにかくゲスい男なんだそうですよ!
菜々子さん演じる主人公・式子だけでなく、式子の三人の弟子たち・倫子(ミムラさん)、かつ美(相武紗季さん)、富枝(木南晴夏さん)の肉体までも弄ぶ男なんですよ…
己の野心のために女たちを利用し翻弄する…

新次郎さんはひたすら愛するあさちゃんの心を支え、自分の気持ちを抑え、優しく全てを包み込む人でした。
キャリアの金志郎さんもほんとに神様仏様みたいに広い心の持ち主で誠実を絵に描いたような人でした。
冨永真一検事は、そういう人柄の部分はごく普通の常識的で善良な人間であり、検察官の仕事を一生の仕事と定め、正義のために身を賭して戦う人でした。

最近の玉木くんは、もの凄く立派な人やいい人を演じることが多かったよね。
だからね、ここらで一つ、こんな悪い狡い男の役を見てみたかったんです!!
良い人役は、少しお腹いっぱいです。
でも悪役なら、しかも銀四郎のように色っぽい役なら、カモンカモーン!!いくらでも入ります!!


でもこの銀四郎も、難しい役よね…。映画や原作の感想を見ても、銀四郎はこの物語の重要なキーマンで、もう一人の主役。そしておそらく、共感の欠片も得られないような酷い男。
玉木くんのお芝居でどれだけ悪の華を咲かせられるか
銀四郎を、共感はできないけど魅力的な人物として成立させられるかどうか。
ドラマの成否はそこにかかってるような気すらします。
もちろん一番大事なのは脚本だけど、玉木くんのお芝居、表現、存在がすごく重要。
これは見ものですよ。あたしはね、もう期待しかしてないです。

玉木君のコメントも読みました。
「内に秘めた心の強さが伝わるような見え方にできたらと思いながら演じています。
大阪ことばのセリフ量もすごく多いので言葉たくみに操っている感じをお芝居でだせたらと思います。
今回ドラマに入るにあたって、本も映画も見ましたが(映画で銀四郎を演じている)田宮二郎さんの印象がかなり強いです。
イライラしているけれど敢えて柔らかく話したり、言葉使いがこのキャラクターをつくる上で大事なのではないかと思います。」


玉木君の役への取り組み、それへの思いから出てくる言葉、最近楽しみでしょうがないです。頼もしいなぁって。
演じる前に映画を観たと聞いて、意外だなぁと思いました。原作本も、最近は読んでから撮影に臨むようになってるみたいだけど、以前は台本だけって言ってましたよね。
作品への取り組み方が、少しずつ変わってきていて、それはきっと役者としての進化なんだなぁと思うんです。作品を観ればそう思わざるを得ないというか、本当にここ数年の玉木くんは、毎回驚かされるんだもの。

映画版で田宮二郎さん、ドラマ版で片岡孝夫さんが演じられた役。
片岡考夫さん(現・仁左衛門さん)といえば、『あさが来た』の新次郎さん番傘バッサーの姿、あるいは炭坑に行っといでとあさに告げ、あさちゃんとひしと抱き合う新次郎さんを、まるで文楽人形のよう、仁左衛門さまのようと喩える歌舞伎ファンの方が何人もいたんですよね。
新次郎さんのような軽妙で品のある大店の若旦那イメージは、歌舞伎世界では片岡仁左衛門さんの代表的なハマリ役イメージであり、その方がかつて演じた役を今回玉木くんが演じる…
なんともご縁を感じる話ですよね〜。

玉木君の端正な美貌、美しい所作、いつか、明治の文豪の作品なんかを演じて欲しいなぁと思ってましたけど、昭和の大作家・山崎豊子さんの作品もいつかは…と夢見ていました。今回の作品は戦後間もない昭和20年代の話で、玉木君のクラシカルな雰囲気はもうもうピッタリです!ドンピシャです!

でも今回の銀四郎役、これまで玉木くんが演じたことのない新たな役柄です。
流ちょうな大阪ことばを操り、頭脳明晰で、辣腕をふるって事業を引っ張る。
女性たちの心と肉体を翻弄し、自らの野望を達成していく。
これまでに積み重ねてきた様々な経験が全て生かされ、かつ、新たな表情を作り出していかないと追いつかない役だと思う。
玉木君はきっと、自身の五感をフル稼働させて、新たな顔を魅せてくれるでしょう。

楽しみですね














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コメント(29件)

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こんにちは、すももさん。

長いこと待ちましたね!!!
やっとです!
はぁ、この出演情報を耳にしたのはいつのことでしょう。
本当かな?と思いつつ、原作を取り寄せたけれど、未だに読めず。
言うところの色悪なんでしょうか。
玉木さんは役に入ると、色気を封印してしまうから、全てを曝け出してエロい男を見せて欲しいですよね。
どーしよー、真島さんより色っぽくなったら、底なし沼より深い海溝に落ちてしまうのかしら。
はぁ💕ドキドキ💖する。

新次郎さんより言葉は下卑た感じになるのかなぁ?
でも玉木さんが演じると、品性は落ちないから、うふふふ💕💕
たまらん💕

この春というなら、4月くらいかなぁ。
楽しみだなぁ。

ジュラシック ワールドの続編もクランクインしたらしいですね。これもまた吹き替えして頂けたら、嬉しいですねー。

さぁ、これからは大ぴっらに銀四郎さんのお話が出来ますね。
月の下
2017/02/17 17:53
すももさん、こんばんは!

長かった〜!キャリアの最終回からふた月あまり・・・もうね、干からびて死ぬかと思いました。(CMとか色々あったでしょ!というツッコミは受け付けません!キッパリ)

スーツ&眼鏡が素敵〜

惜しむらくは山崎豊子先生に玉木くんの銀四郎を観ていただきたかった。なんとおっしやるか聞きたかったです〜。(>_<)

ああぁ、楽しみ!
番宣、たくさんあるといいなぁ\(^o^)/
ふうちゃんママ
2017/02/17 19:14
すももさん、

菜々子を抱きます!抱かせていただきます♡

っていうの、なんかねー、のし上がろうとする銀さんと玉木さんがちょっとかぶって、表現的に美味しいかも
ほんとにそうですよね、巨悪でも憧れの人と共演して。

思う存分ワクワクして、最高にヴィヴィッドなオトコを演じ切っていただきたいですネ。
昭和の戦後間もないギラギラした時期で、しかも今はほぼ絶滅な船場の商売人の血も濃い才覚あふれる美男が何をどうすることやら(笑)
面白いキャラクターですよねー
時代を現代にしたり、舞台を東京にしたりしたら、あの濃い面白さは出しえないわけで、
なんか、玉木さん、船場がらみは今後独占できそうな勢いかも♪
素が下品な役者さんには、ああいう役は無理ですしね。

いや〜新次郎さんが見事に踏み台になって、こんな役者冥利に尽きるような面白い役をモノにして。
確かに難しいと思いますが、腕が鳴ってることでしょうね☆
これをうまくやってのけたら、役の幅がぐっと広がるでしょうし、こちらもワクワクでお待ちしてますってかんじです^ ^
kiki
2017/02/17 20:21
すももさん、こんにちわ。
女の勲章、映画を見た記憶はあるのですが、よく覚えていません。
このころの大映は女優さん達がきらぼしのごとく美女に加え演技でも争っていましたから、見ごたえがありました。まさに女の戦いでした。
銀四郎はできる女をひきつける。田宮二郎は美男でした。でもあくの強い感じで好みではなかった。まさに銀四郎でした。

玉木さんはどのように演じてくれるのか、楽しみです。
スペシャルドラマですか。映画なみの長さで、衣装が次々と変わるのですか、女たらし、結構です。それにしても、待つのが長かった。
かちゃん
2017/02/17 22:10
すももさん、こんばんは。
静かに耐えて待って、待っていた甲斐がありましたね。
満を持してこの作品に選ばれた玉木くんです!
素晴らしい山崎豊子作品の要となる八代銀四郎役です!

大阪ことばを滑らかに言葉巧みに駆使して(あさが来たの船場ことばの素晴らしい功績もあったでしょう)
全て真摯な取り組みが次々と光り輝いている気がしますね。

ギラギラした女たらしで式子を支えながら、果てしない自分の野望を遂げていく! こんな役どころが是非観たかった。

どんなにエロくても頭脳明晰で服飾学院理事に成る銀四郎の心理をきちんと描き出す玉木宏だと思います。この際エロ玉木を発揮して片っ端から抱いてください。なかなかお目にかかる事のない玉木くんの濡れ場シーンです。 
スタイリッシュで、写真のメガネ玉木くんは、もう完璧な銀四郎でしたね。素晴らしい役作りを水面下でしてたんですね。

玉木くんに寄せる太田Pさんのお言葉がすべてを物語っていますよね。嬉しくってワクワクして期待大です!

スポーツ報知は玉木宏中心の記事で写真も大きかったし素敵で、みな玉買いに走った事でしょうね。
トマト
2017/02/17 23:19
すももさんこんばんは😊
ついに、ついにこの日が来ましたね〜❗ 待ち遠しかったですね〜っ(*≧∀≦*)
頭脳明晰で悪いオトコでセクシーで女ったらしでと.… 役柄的にもめちゃめちゃそそられますが、でも、あのビジュアルにはヤラれました(*≧∀≦*) ビシっとしたスーツ姿にメガネって〜♡ 何でしょう〜あのエロさ💓(//∇//)
2月以上もガマンしていた分、もう破壊力がハンパないです!
しかも話す言葉はあの粋な船場言葉✨
一年以上も体にしっかり染み込ませた船場言葉… きっともう自在に操れますよね(^_−)
どんな風に話すのか、早く聞きたい! 見たいです(≧∀≦)
私もすももさんと同じで楽しみでしかないです!
碑文谷時代、菜々子さんに飲みものとかを運んでいた玉木さんが、今や相手役✨ よくぞここまで… と私も感激してしまいました。
今の玉木さんなら、どんなベテラン俳優さんに囲まれても、堂々と魅力たっぷりに演じてくれることでしょう♡
新聞には女優さんたちの “美の共演” とありましたが、玉木さんと菜々子さんもまた、“美の共演” ですね〜〜✨💓
かおっち
2017/02/18 02:23
すももさん、おはようございます。
乗り遅れていて、「めざましテレビ」も録画できなかった私です(つい最近まではパブロンCMをゲットするため録画していたのに)。
 山崎豊子さん描く男性というと、仕事や使命に熱いイメージがありますが、こういう男もいるんですねえ、いや、仕事には熱いのか。映画版も見ていませんが、今回のメガネをかけた写真を見た時「MWか!」と一瞬思いました。もちろん時代が違うからメガネが違いますけど。
 2晩連続ならたっぷりと拝めますね。「砂の器」ではベッドシーン出し惜しみだったので、今回はもちょっと濃厚なのを希望!してます。
パープルポテト
2017/02/18 06:49
2ヶ月が2月になってました💦
失礼しましたm(_ _)m
かおっち
2017/02/18 12:23
すももさん〜♪すっかりご無沙汰しています。
本当に長かったですねえ。他の方のファンになったことはないけど、玉木君ファンになって常にいつも何かしらの「次のお仕事」に関しての情報が少しはあって憶測ができていた状態が当たり前だったので、今回は辛かったです〜〜。😢
 でも、なんとなんと待ってた甲斐がありあり〜の作品ですね。このお知らせから一気にテンションが上がりまくってます。すももさんもおっしゃっていたけど、私もそろそろ「優しくて正義感が強くて、あり得ない位いい人」とは真逆の役が見たくてうずうずしていましたよ!!しかもビジュ的にはいかにもな眼鏡インテリ風な美男なのに、中身が相当ゲスいんですよね?!
私は原作の内容は全く知りませんが、言葉での説明だけ読むと、今までの玉木君の演じた役柄とはかけ離れた刺激的な響きばかりで想像するだけでゾクゾクしちゃってます💘💘
 さらには「銀四郎」(それにしても金志郎といい、銀四郎といい、海外にザ・日本風な名前って紹介できるような役名に笑ってしまいますが。)が大阪言葉で女性を口説いたりする場面がたくさんあるってことですよね?すっごく楽しみ〜でたまりません。新次郎の船言葉は優しさに溢れていたけど、銀四郎の大阪言葉はもっと野心あふれる強引さがあるのでしょうか。想像がますます膨らみます♪♪♪
カリフォルニアのラッコ
2017/02/19 16:18
こんばんわ。待ちに待った良いお知らせですね!菜々子を抱きます、抱かせて頂きますに笑わせて頂きました😂楽しみですね!
みーたん
2017/02/19 21:32
いや〜長かったですねぇ…。私も毎日ツイを探し求めてはため息でしたが←もはやハトランはあてにならないと解釈済み。フライング情報で知った時はめっちゃ嬉しかったです!!私は知ってたから、めざまし予約できたけど、見れなかった人もいましたよね?まさか後連絡とは…。まぁ、それはさておき、仏の金さんから、悪魔の銀さんなんやな←姉談(玉ファンではない)え〜いやじゃぁ〜そんな役やか〜←母談(善玉木ファン)面白そうやな←父談(ほんのり玉木ファン)実はうちの両親は学祭と舞台挨拶で生玉木に逢ったことがあるので、結構玉木ファンなんです。姉だけは生でみたら、同じ人間とは思えない美しさっていうのを信じてくれませんが…。だいたい、玉木くんがあんまり美しさを全面に出した役をしないからな〜でも!!
玉木宏が本気をだせば、色気炸裂!これ以上ない根性悪を美しさ際立つように演じてくれると思います。悪魔の囁きだと解ってても吸い込まれるように言うことをきいてしまう…とか?めっちゃ腹立つけど、仕方ないと思えてしまう…とか?
いつも想像の上をいく、玉木くんが演じる銀四郎を見るのが楽しみです。雑誌とか早くでないかな〜意地の悪そうな?大阪言葉も楽しみ〜(笑)
こんちゃん
2017/02/19 21:52
すももさん、こんにちは。
玉木君の新作品、とても楽しみです。
今までのいい人キャラも良かったけど、違うキャラの役柄、早く見てみたいです。待ち遠しいですね。
お知らせがずっと無かったので、まさか、体調でも崩してはいないかと心配でした。良かった良かった。
こんなに素晴らしい作品の玉木君を見ることができて、ホントに嬉しいです。今までの一つ一つの努力の結果ですね。
みち
2017/02/20 13:53
>月の下さん
ほんっと長かったですねー!
「色悪」まさにー!この作品に出るって耳にする少し前に、女性でいう「悪女」に相当する男性の言い方って何だろう?と思っていたことがあったんですよ…あれは虫の知らせだったのかな。その時は特に調べたりもせずに流してしまったんですけど、あとでこの言葉を知りました。銀四郎はまさに色悪ですね。
私も原作は未読なんですが、銀四郎がどのくらい色気を振りまく役柄なのか楽しみでたまりません!真島の色気とまた別のベクトルを示してくれそうです…だって銀四郎は自らの色気を知り尽くして悪用する男ですから♪きゃーやることは相当あくどいしエロいけど、それを玉木くんが演じたらどうなるのか…ワクワクしかないっ♪
ジュラシックワールドの続編も期待ですね!
すもも
2017/02/20 16:36
>ふうちゃんママさん
ほんと干からびて干物になる寸前でしたそうなのCMくらいじゃ埋められないんですよ!
ああほんとに、山崎先生に見ていただきたかったですねー。田宮二郎さん版が56年前…一番直近の作品でも76年の片岡考夫さんでこれも40年前!なんだか感慨深いですね…玉木宏という人のためにその長い間この役が誰にも演じられてこなかった、そう思えるくらいの演技を期待してしまいます(ハードル高いな!)
すもも
2017/02/20 16:43
>kikiさん
GTOの頃からのことを考えると、この共演は感慨深いですよね私は玉木くんの、野心をあまり隠そうとしない所が好きなんです。俳優としての望みというか。「名を上げたいと思って上京した」とか「同世代に差をつけたい」とインタビューできっちり答えたりするところ。そういう今どき珍しいような男らしさというかオスっぽさ。銀四郎はもしかしたら新次郎さんや金志郎よりも玉木くん本人に似た部分があるのかも…?←そんなヒドイ男じゃないでしょうけど!なーんて考えるのも楽しいです♪
原作の解説によると大阪が舞台だけど、登場人物の中で銀四郎だけが大阪ことばを話すそうですよ。その辺も異色のキャラクターが光るドラマになりそうです。
「船場がらみは今後独占できそうな勢いかも♪」
「素が下品な役者さんには、ああいう役は無理」
もうほんとにその通り!同意です!
新次郎を踏み台にして…あの新次郎さえ踏み台になるんですよね。そう考えると本当にこの役も新たな挑戦ですね。早く見たい!!
すもも
2017/02/20 16:51
>かちゃんさん
私にとって田宮二郎さんといえばどうしても「白い巨塔」なんです。お正月にNHKで放送のあったBBC版「そして誰もいなくなった」に出ていた二枚目俳優さんが田宮二郎さんにとっても似てるなぁと思っていて、こんな役玉木君にもやってほしいなぁと思ってたら…まさかの、田宮二郎さんが演じられたこの役が来て、なんだか勝手にご縁を感じてしまいました。田宮さんも玉木くんもクラシカルな空気を出せる二枚目ですよね。玉木くんがどんな女たらしの人でなしを演じるのか、期待が膨らみます!
すもも
2017/02/20 16:57
>トマトさん
待ちましたね〜(涙)最初にこの話を聞いた時は、もうもう心が震えました。人もうらやむ美男子で頭脳明晰、剛腕をふるって事業を拡大させつつヒロインの弟子たちと次々肉体関係を結ぶ…えええーっ!?そ、そんな素晴らしい役が?!って。まるで玉木くんのために用意されたかのような役じゃありませんか。でも原作は昔の作品で今回書き換えられたわけじゃなく元からそういう話…すごい、新次郎さんを経なかったら巡ってこなかったかもしれない役ですよね。一歩一歩、大変なことがあっても投げ出さなかったからこそ、こうして実りを得ることができるんです。
これまで玉木くんの濡れ場(きゃん)シーンはあまりなかったけど、今回はそうはいかないでしょう!期待してますそっちも!(ふんがー
持てる色気を封印することなくすべて放出してください!
すもも
2017/02/20 17:06
>かおっちさん
眼鏡にスーツ…ヤバいですよ!この物語を知らないらしい若いお嬢さんがツイッターで銀四郎の写真だけを見て「今度の役は真面目そうな役なのかな」って呟いてて、銀四郎のキャラを知ったらひっくり返るんじゃないかしらとオバサン心配しちゃった
大阪ことばを操るのは銀四郎だけらしくて、それも演じるのは大変だろうけど美味しいなとも思っちゃいました。もう独壇場でしょうね〜。いやらしくねちっこく、でもどこか上品に。女性たちの身も心も手に入れて操っていくんですよ〜しかも松嶋菜々子さんをも!私ね「やまとなでしこ」が大好きだったんですよ。あれは2000年のドラマなんですね。玉木くんは当時20歳。まだ全然俳優としての芽も出ずに足掻いていた頃…それがいまこうして、相手役として立派に共演を果たそうとしている…ううう、おかーさんは嬉しい!←誰
「今の玉木さんなら、どんなベテラン俳優さんに囲まれても、堂々と魅力たっぷりに演じてくれることでしょう」←ホントそう思います。もうなんにも不安がないです。
「玉木さんと菜々子さんもまた、“美の共演” 」これもその通りですね!綺麗どころに玉木君も入れてくださいって思いましたよ!
すもも
2017/02/20 17:17
>パープルポテトさん
「二夜連続」ってどこかで目にした気がするんですけどね〜、あらためて調べたら書いてなくて…ごめんなさい!記事の方もちょっと書き直しました。
々「眼鏡・スーツ」でもMWの結城とは全然違うキャラ…悪人度合いはいい勝負?どうでしょうねー。眼鏡をつけたり外したりもすると思うんですけど(うふ)、存分に見せて、魅せてもらいたいです!もちろんもう今回は床劇もガッツリやっていただいて!!(鼻息荒)出し惜しみ禁止!
山崎豊子さんが女性を主人公にしたお話自体、少ないそうですね。言われてみれば男性主役のお話が多いかも。男社会の中でのし上がっていく女性と、彼女を助けながらも利用する男…銀四郎がどんな人物なのか、原作未読なので想像もつかなくて、もう期待が膨らむ一方です。
すもも
2017/02/20 17:24
>カリフォルニアのラッコさん
いい人役は本当にいっぱい見せてもらいましたもんね〜。悪役も見たいと思っていたらこの役ですよ!なんとまあ、見たい見たいと思っていたキャラクターが一気に来た!くらいの。いま、玉木宏といったら多くの人が新次郎さん、そしてどうしても千秋真一を思い返すでしょう。銀四郎は新次郎と同じ大阪ことばを話しながら、まるで真逆の心の無い男。女を道具のように利用する野心家を演じて、見る人の頭を思いっきり混乱させてやれ!と期待してます。
「大阪言葉で女性を口説いたりする場面」←それそれ、どんなふうに銀四郎が女を口説くのか、ものすごーく気になる!手つきや声色、新次郎と同じ大阪ことばでも銀四郎のはどんななんだろうって太田Pの言葉によると「まくし立てる」って言ってたから、早口なのかな?セリフ量がすごいと玉木君も話してますしね。言いくるめて強引にモノにしちゃうんでしょうか?きゃー
すもも
2017/02/20 17:34
>みーたんさん
ウケて頂けて嬉しいです!だって嬉しいんですもの―あの美しい松嶋菜々子さんを抱くんですよ!(鼻息荒すぎ)まるで自分が抱くみたいに夢みたいです。反町さんごめんなさい(こらこら)
まさに今の玉木君だからいただけた役ですよね。本当に一歩一歩。楽しみですねー!
すもも
2017/02/20 17:37
>こんちゃんさん
「毎日ツイを探し求めてはため息でしたが」←分かります同じでしたー。ハトランは本当に遅い!なんだかたるんでますま、もうあまり期待しない方がいいかもね。
善人で優しい微笑みの玉木くんが好き、という方も多いですよね。お母様がショックを受けられないようにこんちゃんさんしっかりフォローして差し上げてね。そして玉木くんの新たな魅力に目覚められますように♪お姉さまだけは生玉木をご覧になってないんですね?玉木くんは生で見ると心が破壊されますからね〜ぜひ一度見せて差し上げて!(強め)
「玉木宏が本気をだせば、色気炸裂!これ以上ない根性悪を美しさ際立つように演じてくれる」
もうまさにその通り!玉木くんの美貌をそのまま生かせるような物語や役柄自体が少ないんですよね。もったいないことに。今回はどの辺のさじ加減で演じる役になるのかまだわかりませんが、色気を封印することなく見せつけて欲しいです。おっしゃるように想像の上を来ますからね〜ワクワクして待ちましょう!
すもも
2017/02/20 17:46
>みちさん
この2か月間、本当に長かったし、みちさんのように心配されてた方もいらしたと思うんですよ…そういう部分も含めてちゃんとファンとタレントを繋いでフォローするのがファンクラブの仕事だと思うんですけどねー。この2か月間はしんどかったですねでもでも、寂しかった時間が吹っ飛ぶお知らせでした!
これまでに積み重ねてきた一つ一つの役柄、お仕事が、またこうして新たな役柄を形作っていくんですね。そしてまた次へとつながって…途中で投げ出さなかったからこその実りです。こんなふうに地道に頑張り続ける玉木くんが本当に誇らしいです。どんな悪の華を咲かせてくれるか、楽しみですね!
すもも
2017/02/20 17:51
すももさん、

「玉木くんに似たところがあるのかも…?」

本は実家だし、ぼや〜っとした記憶のままでドラマは観ようかなぁと思っているのですが、ぼや〜っとしつつも確かそうだったな〜と思い出されるのは、
今の六十代あたりから上の世代の超イケイケだった頃の関西系コテコテビジネスマンならシャーシャーと言いかねない(けど、今の時代にリアルでそんなこと言ったら大変なコトに…爆)っていう、まー失礼でドSなセリフは山ほどありそうデス
ので、自称ドSの玉木さんとしては、リアルではぜ〜ったい言えないような失礼&ドSセリフ満載だったならば、もうそれはまぁ、ワクワクするというもんではないかと(笑)
しかも菜々子さん相手に
私も草食クンより、デキる肉食クンの方が好きなので(まぁ、私は餌食になりませんから、というか対象外の安全圏ですので…となると、面白いのは何かにつけて肉食クンですよね〜)、少々おいたをしちゃうくらいの人の方が信用できるし好きかも♪
玉木さんはどーなんでしょうねー禅僧みたいな暮らしではないことを祈るばかり…少しは楽しみが無いと枯れちゃいますよね…
銀四郎って男の本能むき出しな存在でもあるだろうし、玉木さんがどこまで振り切れるか楽しみです^ ^
kiki
2017/02/20 19:55
>kikiさん
今日図書館で原作借りてきたんですが、本編はまだ読んでませんが、銀四郎の大阪ことばについての山崎先生によるエッセイがあり、そこだけ読みました。登場人物の中で銀四郎だけが話す船場言葉は、この物語の重要なポイントなんですね。玉木くん責任重大!そんな船場言葉でどんな
ドS台詞を繰り出すのか楽しみです〜♪
リアルでは言えないようなセリフを言うのは、俳優ならではの醍醐味でしょうね。
今日はCSで平清盛の再放送が始まり、うちは見れないけど録画した義朝様を少し見てました。義朝って玉木くんが演じてきた中で最も肉食キャラでしたよね…素敵だった〜義朝とはまた違った種類の肉食だと思いますが、玉木くんが演じる「男の本能むき出しな」銀四郎、もう〜ドキドキです!
すもも
2017/02/21 00:07
すももさんご無沙汰しています
キンドルでダウンロードして、堪え性がないので一気見しました
驚くほどしなやかな手
美しい寝顔
女のように白く滑らかな肌
柔らかく包むような声
当て書き?そんなはずない。顔のニマニマが止まらず、怪しい人になっています。
本通りではないでしょうが、どれだけ楽しいませてくれるのか待ちどおしいです。
HB
2017/02/21 13:02
すももさん、
義朝〜CSやってるんですね!
あれって、せっかく凝ったドラマづくりになってたのにもったいないかんじになっちゃいましたよね…(遠い目)
義朝の肉食玉木さんって、地方の氏族宅でのオラオラっぷりが楽しそうで、ほとんどウキウキしてたのではないかしら〜とか思ったことでした(笑)見所満載でしたよネ☆
なんか田宮二郎さんのが有名らしいけれど、映画は観てなくて彼にも興味がなくて知らなかったのですが、田宮さんってそもそも財閥関係のエスタブリッシュメント出身だったんですね。
しかもウィキだと生まれは大阪キタで育ちは京都…
それはそれは当たり役にもなったでしょ=ってかんじですよね。
まわりにうようよ銀四郎のモデルになりそうなオジサンたちも生息してただろうし。
でも私は個人的には、彼のルックスはいささか銀さんにはゴツゴツといかつくて、わかりやすく男っぽすぎる気が…
どっちかというと、いつのまにか女の世界にすんなり紛れ込んでしまえるような柔らかさがあってほしいかんじなんですよね。
たぶん玉木さんは、田宮さんのことを参考にはするだろうけれど、また別の雰囲気でくるんじゃないかと期待中♡
肉食は肉食でも骨つき塊肉にかぶりつくより、ウズラのジビエとか食べる方向で(なんちゃって)
山崎さんのそんな解説文があるんですね、気になります〜
HBさんの銀さんの引用を拝読しましたが、まるで山崎さんの夢のオトコみたい!
もうちょっと長生きされたら、ご覧になれましたのに…
たびたびおじゃまゴメンナサイ^ ^;
kiki
2017/02/21 13:53
>HBさん
おひさしぶりです♪
「驚くほどしなやかな手 美しい寝顔
女のように白く滑らかな肌 柔らかく包むような声」
もうこれは当て書きですよね?私もそう思いましたよ!ってそんなわけないんですけど…玉木くんが生まれより20年も前に書かれた小説ですが、本当に山崎豊子先生にも玉木くんの演じる銀四郎を見ていただきたかったですね〜。きっとびっくりされたでしょうに!銀四郎の女に不誠実な面はさておき、やはりある種の男の理想像なんでしょうか(山崎先生の?)。こんな男いない、いるわけない、でもいたら素晴らしいみたいな。
早く見たいですね〜!
すもも
2017/02/22 00:37
>kikiさん
CSで平清盛はじまったんですよね。うちは見れないので、録画したものでガマンしてます。義朝は玉木くんが演じた役の中で最も肉食キャラでしたよね〜素敵でしたきっと銀四郎は全然違うタイプの肉食キャラですよね。いまの、37歳の玉木宏がどんなふうに女性を口説くのか、どんなふうに強引に唇を奪うのか(キャー)楽しみすぎてどうかなりそうです
「山崎豊子全集」の第三巻に「女の勲章」が収録されており、山崎先生のエッセイはその巻末に入っています。これを読むと銀四郎の船場言葉はこの作品の大事なファクターなんだなとわかります。
「いつのまにか女の世界にすんなり紛れ込んでしまえるような柔らかさがあってほしいかんじ」
←田宮二郎さんの方がアクの強さを感じるので、よりソフトでしなやかで絹のようななめらかさ艶やかさを感じさせるイメージは、玉木くんの方があるだろうなって思います。ほんと、山崎先生に見ていただきたかった〜!
すもも
2017/02/22 01:21

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『女の勲章』 出演発表!! すもも玉の空言/BIGLOBEウェブリブログ
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